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フランスのタラ オセアン財団の日本支部 世界中の海を科学「探査」して「共有」し海洋保全の重要性を発信
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クラウドファンディング挑戦中!ブルーカーボン大規模調査に追い風を
クラウドファンディング挑戦中!ブルーカーボン大規模調査に追い風を
2026年4月、8年ぶりに来日する探査船タラ号と挑むクラファン。日本でのブルーカーボン大規模調査を継続し、海の未来のために追い風をください。 - クラウドファンディング READYFOR
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タラ オセアン財団は、海をより詳しく理解するため海を探査し、その科学的知識を共有することで人々の意識を高めています。 2003年以来、気候や環境リスク、さまざまな汚染による影響に関連した変化を探査、理解、予測するために、優れた研究施設を備え、ハイレベルな海洋科学を発展させています。
北極 氷に覆われた、知られざる生物多様性の大地 - Fondation Tara Japon
北極 氷に覆われた、知られざる生物多様性の大地 - Fondation Tara Japon
なぜ北極の生物多様性は特別なの? 多様な生息環境 北極と聞くと、まず思い浮かぶのは、海氷や氷山、氷河など、さまざまな形の「氷」かもしれません。けれども実際には、この地域には多様な生息環境が広がっており、過酷な条件に適応し
寄付でタラ オセアンの科学調査と海洋保全活動を支援
寄付でタラ オセアンの科学調査と海洋保全活動を支援
タラ号サンゴプロジェクト
タラ号サンゴプロジェクト
「これまで世界規模や海盆規模で行われてきた研究とは異なり、タラ号サンゴプロジェクトは、急速な海水温上昇が進むなかでも造礁サンゴの被度が比較的安定して保たれている、唯一の大規模サンゴ礁海域に注目しています。これは、サンゴのレジリエンス(回復力・耐性)の仕組みを解き明かすための、きわめて貴重な“自然の実験室”となります。」
日本沿岸におけるマイクロプラスチック汚染の実態を明らかにする最新研究 - Fondation Tara Japon
日本沿岸におけるマイクロプラスチック汚染の実態を明らかにする最新研究 - Fondation Tara Japon
マイクロプラスチックは、最深部の海溝から大気まで、地球上のあらゆる生態系で確認されています。プラスチック汚染は海洋生物にとって脅威であるだけでなく、人間の健康への懸念も高まっています。過去10年間の研究によって理解は進ん
タラ オセアン 「いのち」のマニフェスト
タラ オセアン 「いのち」のマニフェスト
書籍『タラ号 海と結んだ約束の物語』
書籍『タラ号 海と結んだ約束の物語』
タラ号の探査のひとつひとつが、海を知ってもらうための第一級の教材 本書は、タラ オセアンの20周年を記念し、2023年10月にフランスで刊行された『Tara: Histoire d’un engagement pour
Tara Product アニエスベー公式オンラインブティック
Tara Product アニエスベー公式オンラインブティック
漫画本「北極で、なにがおきてるの?』
漫画本「北極で、なにがおきてるの?』
パワーシフト: 電力会社をシフトしてハチドリ電力とタラ号の活動を応援!
パワーシフト: 電力会社をシフトしてハチドリ電力とタラ号の活動を応援!
電気を通じて一般社団法人タラ オセアン ジャパンの活動を応援しよう!ハチドリ電力は地球に優しい自然エネルギーをお届けします。電気料金の1%をNPOなどの社会活動に、もう1%を自然エネルギー発電所増設に寄付できます。
日本語吹替版「マイクロプラスチック・ストーリー」上映情報
日本語吹替版「マイクロプラスチック・ストーリー」上映情報
マイクロプラスチック ・ストーリーの上映情報はこちらから
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