(今思うとイベントに年号入れていてほしい?気もする)
イベントページ
EM Night Talks – After Conference https://cybozu.connpass.com/event/383434/ #emnight_talks
メモ
電車遅延やQRコードの表示に戸惑い、10分ほど遅刻しました。一番最初の発表の終わり頃から聞いていました。
見つけた資料は次のとおり
このあと話します!
— Genki Sano (@sanogemaru) 2026年3月10日
先に登壇資料を投下しておくので、お手元でぜひ#emnight_talkshttps://t.co/7TbCeFciCy
先ほどの登壇資料です!🎉🎉🎉
— Sakito (@__sakito__) 2026年3月10日
挑戦の「場」を組織的に設計する!挑戦と成長を加速させるミニプロジェクト制度の実践https://t.co/kemdz3yz31#emnight_talks
「EM Night Talks – After Conference」で発表している小林の資料『立ち上げ期のプロセス設計と改善:新チームが最速で成果を出すためにやったこと』はこちら👇#emnight_talks #UPSIDERhttps://t.co/3hoClpr3IS
— 株式会社UPSIDER (@upsider_inc) 2026年3月10日
- チームが大きくなるにつれてコンテキストの共有や意思決定の経緯がわからなくなる
- 対策としての DesignDoc, ADR
- 組織がでかいと失敗しずらい?
- 対策としてのミニプロジェクト
- ミニプロジェクトでは失敗するかも?な挑戦を短い期間でやっていく
- マネージャーとしてふるまいを観察する、どうマネジメントするかを見る
- DACIフレームワーク
- 経験学習の場としての提供、経験して学ぶことは多い
- AI が入り込んでいる開発組織チームのあり方
- AIが高速化している、人間のレビューがボトルネックになりつつある
- AIにはSpec駆動(SDD)で進めてもらいつつ、レビューの高速化が必要
- AIで95点くらいのものは作れる、しかしそこからのラストワンマイルの作り込みは人間の力の見せどころ
- チームサイズを小さくして意思決定なども高速化する
- プレイングマネージャーの観察不足に関する課題
- 開発と並行していて、向き合えていなかった
- 観察ログをつけておく
- 1on1を待たずしてどんどんフィードバックする
- 余白を持つという意識が余白を生む。余白を持ってメンバーの行動をよく観察しよう
- EMの思考の可視化: EMラジオ
- EMは何をしているのかわからず、何を考えてるのか聞かれがち
- 決定事項の共有が多く、背景や過程の共有が不足している
- EMが雑に話すEMラジオをしてみて、考えている過程自体を共有している
- 継続が大事
下記は雑感です。
- 内容が多岐にわたっていて面白かった
- how の手段が非常に多い
- 経験豊富だからできる打ち手、なのかも
- チームサイズが小さくなってAI Agentとの協業が増える話
- EMConf でも同じ話があった
- そうするとリーダー、サブリーダーの数が増えていくはず
- 今メンバーで働いている人に関係する日も近いのではないかと思った
- 他方、リーダーやサブリーダーの採用コスト、人件費はどのように変化するのかが気になるところ
イベント楽しかったし、学び多くて良かったです!

