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00:00:00The
00:00:13In the middle of the world, it is now the reality.
00:00:43棚橋博史。
00:00:50来てくれたお客さんに楽しんでもらう、そんな当たり前のことができなかった時代。
00:01:08全力の愛で心の底から叫び続けた逆境を乗り越えたどり着く夢にまで見たあの場所に。
00:01:38ありがとう。ありがとうございました。感謝の言葉が使わないです。
00:01:47そして時代の長寿と呼ばれ一気にスターダムへ上り詰めたこの男も心の底から叫び続ける。
00:01:56新たなプロレス像を体現し、黄金時代への扉を開く。
00:02:05レインメーカー。
00:02:14新たなプロレス像を体現し、
00:02:23新日本プロレスイコールオカダはもう住んでると思ってますから。
00:02:32プロレス界にしっかり暮らしてプロレスイコールオカダになるのかなと。
00:02:41新日本プロレスに恵みの雨を降らせ続けるオカダにとって。
00:02:45棚橋の存在は。
00:02:48MVBも棚橋さんに取られましたし、メインも以前14年は取られましたし、それがいいモチベーションにつながっているので、感謝しなきゃいけないかなと思いますね、棚橋先輩には。
00:03:01本当、うっとうしいですけどね、己の野望を現実のものにするため、この試合で全てを奪う。プロレス界の中心は俺一人でいい。
00:03:19もうとっくにね、岡田の実績っていうのは、もうみんなを見てくれてて、新日本プロレスの中心センサーから、岡田エースになれないんです。なぜなら、俺がいるから。まあ、疲れてないと言い張りますし、もう疲れたと言わせるまで、やればいいんじゃないかなと思いますね。僕は疲れてますから。疲れてても強いですから。疲れてても体で降らせますから。任せてください。
00:03:48新日本への愛、プロレスへの思い。その強い信念が、僕たちをここに導いてくれた。だからこそ見届けよう。史上最高の男たちが見せる、史上最大の戦いを。
00:04:09IWGBヘビー級選手権試合。挑戦者、岡田和親VS、王者、金橋博之へ。
00:04:18全てはこの場所から始まりました。
00:04:33ミカンの大気は圧倒的な強さとみなぎる自信を手に入れレインメーカーへと変貌を遂げました。プロレス界最大にして最高の戦いが始まります。
00:04:49岡田は何を手に入れたのか、何をつかみ、何をもたらしたのか、つかんだはずの時代は、つかんだはずの天下は、まだ棚橋が握っていました。
00:05:04メインメーカーは揺れた幻か、2015年1月4日、マネーが振り届ぐ東京ドーム。全てはリングの上で明らかになります。戦い始めの東京ドーム。史上最大の決戦が今始まります。
00:05:31マネーの雨が降る中立ちはだかるのは太陽のエース今、天下は棚橋にありますつかんだはずの時代はまだ棚橋中村だった悔しかった出力で夜も眠れなかった真夏のG1西武東部では中村を倒しましたそして迎えた戦い始めの東京ドーム。
00:06:00目地下狙いはただひとつIWGP奪還のリングへと上りました。
00:06:12今度こそIWGP新日本を天下を取りに行きます。
00:06:24心から愛したIWGP。一度は岡田に敗れ。
00:06:36泣く泣く別れを告げたIWGP。
00:06:48今そのIWGPは棚橋宏に抱かれています。
00:07:00そして一番最後に東京ドームの花道に姿を見せました。
00:07:06IWGPベルトを中心にした新たな戦闘服を身にまとっている。
00:07:18IWGPを渡すつもりはありません。
00:07:30荒れ果てた母なる大地にプロレスの種を巻き続けてきました。
00:07:36プロレスを愛しプロレスに全てを捧げてきました。
00:07:42棚橋宏にプロレスは託されました。
00:07:45そして今目の前には熱狂の新日本プロレスがあります。
00:07:51棚橋は今の新日本そのものです。
00:07:55苦しかった暗闇の中、光を求め戦った。
00:08:00エアギターを奏でた。そして生き抜いた。
00:08:05この戦いには新日本がかかっています。
00:08:09新日本をつかむのは、棚橋か、岡田か。
00:08:14新日本を託されるのは、プロレスを託されるのは、どちらになるのか。
00:08:21いよいよプロレス頂上決戦が始まります。
00:08:27棚橋宏。
00:08:31棚橋の目の前には、見たかった光景が広がっています。
00:08:363万6千人。
00:08:40お客さんで埋まった東京ドーム。
00:08:45大ダブルGP王者として、一番最後にこの東京ドームの原道を進んできました。
00:08:54王者の証!
00:08:57さあ、舞台は整いました。
00:09:02日本のプロレス界、最後方のベルト。
00:09:11それがこのIWGPヘビー級。
00:09:20この試合が今のプロレス界が世の中に発信する勝負の試合となります。
00:09:59大歓声につくまれる東京ドーム。
00:10:38負ければ全てを失います。
00:10:42勝てば全てを奪うことができます。
00:10:46負ければ全てを失います。
00:10:50新日本そのものをかけた頂上決戦。
00:10:55ガチュートロックアップ。
00:10:59バックを取った岡田。
00:11:01取り返したたなはし。
00:11:03全てをかけてIWGPを守りたい王者たなはし。
00:11:08全てをかけてIWGP奪還を狙います。
00:11:12真夏の最強選手決定戦。
00:11:17去年のG1では中村晋介を倒しました。
00:11:21あとはもうこの棚橋を倒せば。
00:11:24岡田自体が不動のものとなります。
00:11:28去年のころ東京ドームではIWGP王者として臨みました。
00:11:33ただファンの投票によって東京ドームのメインイベントは
00:11:37棚橋対中村というカードでした。
00:11:41つかんだはずの天下は棚橋でした中村でした悔しかったんですそれから1年たったこの2015年1月4日東京ドーム今度こそ天下をつかめるかバックに回った岡田フェイスロック絞り上げていきます人間の急所頬骨の下鍛えることのできない場所ですここを締め上げていきます山崎さん地味ですけど拷問技ですよね
00:13:41迫ってくるレインメーカーの挑戦をはね返せるかどうか本当に棚橋博のレスラー人生がかかった試合と言ってそしてまたこの棚橋に38歳を迎えるわけですがその棚橋にまた転嫁しているのはこの岡田の存在なんですよね自分の事態はまだまだ終わらないという気持ちが余計強くなっていると思いますよだからこそ岡田和親はとにかく棚橋をたたき潰し蹂躙し
00:14:11世代闘争でもあるわけですよねまあ田中君今体を入れ替えた普通プロレスだとね30代後半が一番ねエンジェッキーになるというんですよねキャリアも必要ですからねプロレスにはねただそういう常識を覆すのが岡田和親ですよね彼は若い頃からやってるんでキャリアも十分あるんですが20代そこそこにしてですね
00:14:41この辺りが岡田和親か山崎さん一筋縄ではいきませんふっと力を抜いたその瞬間を狙っています棚橋が切れましたやられたらやり返していきます非常なる棚橋ちょっと今のでね山崎さん棚橋で向かうときたのは間違いないですよね
00:15:11棚橋も打っていくエルボースマッシュ下から上に勝ち上げるエルボースマッシュ王者のエルボースマッシュが上回ったのかとにかく棚橋の上半身ご覧ください365日の努力が山崎さん肉体で証明されていますよね
00:15:35今ドロップキックにくると思ったんじゃないですかここぞという時で勝ち上げしてきましたねワンテンポ早かったですよねエルボースマッシュの体が1回転して場外転落頭打ったんじゃないでしょうかね
00:16:00要は岡田の戦時を変えてきたってことですよねまあいわゆる本当に読み合いといいますかね山崎さん常に新しいこと今までしたことないことをしないとなかなかねその技にかかりませんよね
00:16:17フロントのハイキック顔面捉えていきましたこれが8度目のシングルマッチ3勝3敗1引き分け通算成績は全くの豪武です戦いが重なってくると次に何が来るかっていうのを読めてしまいますのでそのままさっきをいかないとこれは首か!
00:16:37うわっDDT場外でのDDTものすごい落としましたね今ね棚橋は金沢さん首に爆弾かかえてるんですよね首がきついですねはい棚橋本人に話を聞くと去年の夏のあのG1でちょっと首をやってしまってるんだけどほとんどあの首が左右に回らないような状況だというねそしてあの10月のIWGPを脱下したAJスタイルズとの一戦あれでは脳天から叩きつけられましたね
00:17:07さらにあの名古屋大会では岡田に場外で起きて破りのツームストーンパイルドライバー食らってますからねちょっと待ってください花道ですか首ですよいやーちょっと待っていやー
00:17:22棚橋の頂いたくない
00:17:24棚橋の頂いたくない
00:17:26棚橋は対したい
00:17:28棚橋の頂いたいが
00:17:30棚橋の首が
00:17:32肩でさえ状態が不安定なんです
00:17:34鍛えることのできない部分が首です
00:17:38その首を
00:17:40岡田は狙いに来る
00:17:42狙いに来る
00:17:44花道でのエルボード打ち合いになりました
00:17:47太陽ブロード
00:17:49顎を破壊しに行きます
00:17:52エアギターを奏でます
00:17:54上ギターを奏でます
00:17:56花道にエアギターはよく似合う
00:17:59金道での重い重いヘビーライン
00:18:15これはマットの上とはかなり違いますね衝撃がねあれ鉄骨で組んであるんじゃないですか鉄骨で組んであるんですよねあるんでしょうがこれはいや柴田さんこれねエアギターを奏でたその隙ですねそうですねちょっとですねあの隙があったかもしれませんね
00:18:35考えられるこれ全ての勝利への手段をですね総動員してきてますね岡田はねいやいやいや花道からエープロンを中に入れます中に入れます中に入れます
00:19:01リング中央でとどめを刺すつもりなんでしょうね余裕があるんですか金沢さんこれねいやもうこれは余裕ですよねいや柴田さんの表情を見ているとおり表情余裕ありますねいやまあ全然岡田君ねはい金橋見下してますよ上から目線です強烈な対抗心がありますさあ岡田が行くテイクランニングフロントキック
00:19:25正確なんですよねまたね正確無比本当に柴田さんクリティカルポイントをね的確に捉えてきますよね本当に岡田君も楽しくもですがね本当に技が正確できれいで教科書どおりなんですよねちょっとねやっぱりあの場外に山崎さんDDTくらってからねピタッと棚橋の動きが止まりましたね止まりますよはい先ほどあの言われてましたけどその苦しい時からね
00:19:55ダメージをずっと体に追ってきてるわけですよね我慢に我慢を重ねて体のダメージを蓄積してしまった対して岡田はね大きなけがはしてないはずなんですよ今までねまだ短い間にこれだけの選手になりましたからさあ岡田が来るですからこうフィジカルのね健全さで言いますと岡田の方がまだ健全さ具合というのがね山崎さん勝ってるわけですよね
00:20:25この先頭運はかわします田橋紙一重なんですよねかわすのがねいや本当にね0コンマ1秒ですよね仕事さんでもう中途半分にくらったら帰って危ないですからねエルボー太陽ブローたたき込んでいく田橋飛んできました自らを鼓舞するかのように叫びました田橋
00:20:50とにかく苦しい時代の新日本プロレスを支えてきましたどこに行っても少ないお客さんだった時代がありましたそして食らったダイブーイング全て跳ね返してきましたそして今東京ドームには3万6000人の今日お客さんが入りました立ち上がってきます金橋
00:21:16プロレスを世間に届ける使命感がありますフラップジャック一発一発が山崎さん岡田は重いそうですね高さがありますからね聞きますよ岡田君はね自分の体のスケールの大きさっていうのよく分かってますよねはい体の使い方うまいですよねそれを生かした技を出してきますよね191cmの長身です岡田
00:21:46田橋の動きを読んでいましたそして関節技を締め合わせに行きますいやこれ首ですよね山崎さんそうですね首にDIDディープインデッド
00:21:57借金でね首が回らないという意味があります本当に首回らないところにあえてこれ曲がってはいけない方向に曲げに行く危険な技ですよねDID
00:22:07そうですね両手で使ってますからなかなか当たらないと思いますし足も足で腕をふくしてますからね16歳でメキシコに渡りメキシコでプロレスラーになりました岡田和親
00:22:19メキシコ時込みのこういった変則的なねガラザーさん関節技ありますねジャベはねメキシコにはね本当に日本では見たことのないような技がいっぱいありますので斜めから入りましたねちょっと変化してきました岡田おそらくね引き出しねまだまだあると思うんですよねこれ横から入ってますからちょっとDIDじゃないのかもしれませんけれどもいろんな首固めが柴田さんこの人持ってるんですねいやまだまだ引き出しはね彼はね
00:22:49だから彼は本当にね今後10年間プロレス界をね10年間といっちゃいしてですね15年20年背負って立っていける男なんですよね27歳ですからはい11年前27歳の棚橋本当に苦しかった新日本プロレスを金沢さん託されたんですよねここまでやってきましただからこそね38歳の棚橋に先頭アトミコ繰り出した岡田和親
00:23:18いやこれ簡単にやってますけどねできませんあんな大きい人が191cm長身かつ俊敏勢アジリティ出発力を兼ね備えた驚異のプロレスラー本当に柴田さん16歳でメキシコで行ってプロレスラーになりましたとんでもない身体能力ですよね彼は50mを5秒台で本当に走るんですよねどんなスポーツに行ってもね超一塁になったと思いますオリンピッククラスの選手になったと思います
00:23:47今ね山崎さん岡田が上から目線でしたね棚橋にその身体能力ももちろんですけれどもああいう度胸というかね心臓に毛が生えたようなああいう声ができる26歳ですか27歳ですね今その年でその大先輩であるね普通ならですよ普通なら大先輩である棚橋落ち着るようなことができませんからね
00:24:173年前この東京ドームに大戦を果たしましたただその時は場内を大ブーイングでした2年前は棚橋にこの東京ドームで敗れました
00:24:28去年は棚橋と中村にメインイベントをこの東京ドーム奪われましたこの東京ドームで味わった屈辱を返すには東京ドームで結果を残すしかありません
00:24:40柴田さん、悔しい思いが岡田にもあるんですよね、そうなんですよ、一直線にスターになったわけじゃないんですよね、彼もね、東京ドームで受けた出塾をね、今、棚橋にぶつけてますね、岡田はね、岡田君だって、本当に部員が浴びたんですからね、顔面を蹴り足で捉えた、上から下、エルボーで破壊しにいきます。
00:25:05足狙いですかね、はい、膝ですか、エルボーをカウンターで叩き込んだ岡田、そして、ミドルレンジからのドロップキック!
00:25:18スリングブレードですね。
00:25:33スリングブレード、お互いの後頭部を棚橋が打ちつけていきました。
00:25:40リバースレックブリーカー、アドマワーもらってしまうと危なかったですからね、田橋もね。
00:25:46お互いに次の手、次の手、考えてますよね。
00:25:50いやー、本当に先ほど柴田さん話しましたけどね、コンマ1秒のセベンイエアアイですね、これね。
00:25:55本当にそうですね。
00:25:57新日本を賭けた戦いです。
00:26:00この2人が戦えば常に損なります。
00:26:03ドロップキックは打たせない。
00:26:05ドロップキックは打たせない。
00:26:07解き澄まされた戦いだ。
00:26:10さあ、岡田か。
00:26:12捉えたか。
00:26:14田橋を捉えたか。
00:26:16岡田が田橋をロックした。
00:26:19危ない。
00:26:21危険な香りが漂ってくる。
00:26:25この高さはちょっと怖いですね。
00:26:28首に爆弾を抱えている田橋。
00:26:31今日はその首を狙われている。
00:26:34ヘッドバット。
00:26:36何振りかまっていられない。
00:26:38時代を、時代を守りたいんだ。
00:26:41IWGPAを守りたい。
00:26:44空足のトップロープ。
00:26:47ハイフライクロープ。
00:26:49飛んだ。
00:26:50かわされた。
00:26:52誘いましたかね、岡田が。
00:26:54田橋もしっかり確認してましたけどね、岡田君。
00:26:57ダイビングのエルボースマッシュ。
00:27:00そして肩指が溜め。
00:27:02返しました。
00:27:04今もスライディングエルボースマッシュという感じでしたよね。
00:27:08そして、危ない。
00:27:10リバースネックブリーカー。
00:27:12危ない、たらし、首が。
00:27:14たらしのけい椎が悲鳴を上げている。
00:27:20かなり深く入ったんじゃないですか。
00:27:26はい。
00:27:32もともと首を痛めている。
00:27:36どうしても治療しても戻らない状態のたらしの首。
00:27:40その首に。
00:27:42とんでもない。
00:27:44技が襲いかかっています。
00:27:46レインメーカーの防風がたらしの首を襲う。
00:27:50危ない。
00:27:52ダイビングエルボードロップ。
00:27:54華麗に決めていきました。
00:27:56そして決めるか。
00:27:58決めた。
00:28:00満点下に示した。
00:28:02レインメーカーポーズ。
00:28:04おっ。
00:28:06楽しそうな。
00:28:08毛道に乗っている。
00:28:12毛道にも躍動感が出てきました。
00:28:14レインメーカーのスポークスマン。
00:28:16レインメーカー来た。
00:28:18足を取ったたらし。
00:28:20丸め込んだ。
00:28:22危ないたらし。
00:28:24危ないたらし。
00:28:26ドラゴンスクリューには行かせない。
00:28:28足をつかんで、ドラゴン!
00:28:33外から行った!
00:28:37ついに捉えたという感じですね。
00:28:39外から回っていきました、ドラゴンスクリュー!
00:28:43時代を築いてきました。
00:28:46ただ足のドラゴンスクリュー!
00:28:48これは一発で内側の人体痛めたかもしれませんよ。
00:28:51どう猛なるドラゴンが膝に襲いかかった!
00:28:55この試合で初めて棚橋が圧倒したという場面を見ましたね。
00:29:02内側にひねることは岡田が予測していたでしょうけども、逆にきましたんでね。
00:29:17岡田が逆回転しましたからね。
00:29:20岡田が歩けない!
00:29:23一発のドラゴンスクリューだ!
00:29:25危ない!
00:29:26低空のドラッパ撃破!
00:29:28どう猛なるドラゴンが膝に襲いかかる!
00:29:32いつものスピードがなかったですからね、狙い打ちされましたね、棚橋君。
00:29:38柴田さん、あのドラゴンスクリューから、棚橋がね。
00:29:45山崎さん、カウンター気味で入りました。
00:30:13正面からでしたが、これもききましたよ。
00:30:16金澤さん、棚橋は完全に膝狙いですね。
00:30:19はい、膝狙いですね。
00:30:20トップの奥ですよ!
00:30:25どこまで飛ぶんだ!
00:30:28これちょっといちかばちかですね。
00:30:31リング上がってますけど、標高高いですね。
00:30:34飛ぶな!
00:30:36イナチを削る!
00:30:39場外に向かってのハイフライフロー!
00:31:13生きざまが伝わってきます!
00:31:16明日のことなんて考えられない!
00:31:20そして、棚橋が場外カウントが数えられるだか、
00:31:26場外カウントが20にいってしまいますと、
00:31:30場外引き分け、場外…
00:31:32リングに入れますよね。
00:31:47そして、岡田が走ってきた!
00:31:48バックリードあったレインメーカー!
00:31:50いや、スリングブレード!
00:31:52レインメーカーをスリングブレードで返した!
00:31:56そして、ハイフライフローカー!
00:32:00見えてませんよ、岡田には見えてませんよ。
00:32:02見えていない!
00:32:03楽しい一気ですね。
00:32:05ハイフライフロー!
00:32:08岡田が…
00:32:10ここっから!
00:32:12スウムシトンですか?
00:32:14こんな返し方あるのか?
00:32:16メバい!
00:32:17めばる楽しい。
00:32:18いや、楽しいが…
00:32:19順番だ!
00:32:20順番だ!
00:32:21順番だ!
00:32:22岡田の首を狙ったー!
00:32:24順番だ!
00:32:25順番だ!
00:32:26バイルドライバー!
00:32:29そのまた先を呼んだ!
00:32:32脅威のツービストン!
00:32:35これも見えてませんよ。
00:32:39この一発に!
00:32:40順番をかけるー!
00:32:42モールに決まった!
00:32:44This high-fly pro, 38 years old, TAKU!
00:32:52It will be the last one.
00:32:56That was a bad one.
00:32:5838 years old, TAKU!
00:33:02I can't understand.
00:33:05This is the first time.
00:33:08This is the new pro pro.
00:33:13It's a battle for the new Japan!
00:33:15It's a battle for the new Japan!
00:33:18It's a battle for the second time!
00:33:23It's a battle for the second time, Tanashi!
00:33:28This is the battle for the world!
00:33:35Texas Clover
00:33:38The one of the muscles of the body is destroyed!
00:33:50Okada is the battle for the second time!
00:33:55The battle for the second time, it's a battle for the second time!
00:34:02The two of us are like the end!
00:34:04It's a battle for the second time!
00:34:09It's a battle for the second time!
00:34:12It's the battle for the second time, Tanashi!
00:34:16It's not the battle for the second time!
00:34:20IWGP is the symbol of this belt.
00:34:30This belt is the symbol of the Japanese pro race.
00:34:35So I want to take it!
00:34:38The belt is on the left!
00:34:41Swing blade!
00:34:44Okada.
00:35:00Okada.
00:35:10ReignMaker, he's got a little bit of time on the cover.
00:35:19ReignMaker, the ReignMaker is coming!
00:35:23Okada's damage was a little bit late.
00:35:26The ReignMaker, the ReignMaker, the ReignMaker, is going to lead to the ReignMaker.
00:35:34This is the finish of the game.
00:35:41Okada1, last year's G1 Flybacks.
00:35:45Double knockout down!
00:35:51Double knockout down!
00:35:56Referee got the count.
00:36:02Okada was the last year's last year.
00:36:07It's the end of the match.
00:36:09It's the end of the match.
00:36:13It's the end of the match.
00:36:17It's the end of the match.
00:36:26It's the end of the match.
00:36:30It's the end of the match.
00:36:31It's a huge match.
00:36:36It's the end of the match.
00:36:40It's really a real match.
00:36:43The title of Okada is always the title of the title.
00:36:47Oh
00:37:17Oh
00:37:31Oh
00:37:33This is the end of the game.
00:38:03He's got to get to the base.
00:38:07He's got to the base.
00:38:11He's got to get his body on the left, right?
00:38:15He's got to the base of Tanashi's majesty.
00:38:19He's got stronger style.
00:38:21He's got to fight for the goal!
00:38:23He's got to lose him.
00:38:25Okada gets to the left.
00:38:29How's it going?
00:38:31Reignbaker!
00:38:33Brunelso!
00:38:35Daimashiki German!
00:38:37He's got a good lead!
00:38:41Good bridge!
00:38:43He's got a good lead!
00:38:45He's got a good lead!
00:38:47Brunelso!
00:38:49Brunelso!
00:38:51Okada!
00:38:53German!
00:38:55He's got a good lead!
00:38:59The main lead in Tokyo Dome!
00:39:01Reignbaker is here!
00:39:03Brunelso!
00:39:05Dragon Suplex!
00:39:07How's it?
00:39:09He's got a good lead!
00:39:11He's got a good lead!
00:39:13He's got a good lead!
00:39:15This is what's the height of the world!
00:39:19He's got a good lead!
00:39:21He's got a good lead!
00:39:23He's got that good lead!
00:39:25BuzzFore Groribuch seems to YOU!
00:39:27All before the戲, Rude King goes over!
00:39:29We gave himself a good lead!
00:39:31We gave another one to take!
00:39:32The lead into haint tirade date!
00:39:35Cardi Weilegre drew!
00:39:37Lewinbaker, Kyasata Naashi!
00:39:39It's still not his turn.
00:39:41He's got so good!
00:39:43He's got a good lead.
00:39:45On the路 we moved, he doesn't have the Этот Ypara.
00:39:47He's got a good lead.
00:39:48He's still going, I'm still going.
00:39:50The dragon is going to go to the edge.
00:39:55It's a very strong dragon.
00:39:58He's going to go to the edge.
00:40:09He's going to be able to get the edge.
00:40:14He's going to get the edge.
00:40:16It was 30 minutes left.
00:40:21Dragoon Skirian!
00:40:23From the outside.
00:40:25I don't think that they can pick up.
00:40:28The time is working with the Dragon Skirian.
00:40:30It's a woman who is he!
00:40:32It's a Manosu!
00:40:34It's not possible to get away from the Dragon Skirian.
00:40:37They're still still going to get away from the Dragon Skirian.
00:40:41The time is coming to the Queen.
00:40:43They're still going to get away from the Dragon Skirian.
00:40:45The middle of the era is Tanahashi!
00:40:49That's right!
00:40:51The top of the era is Tanahashi!
00:40:58The middle of the era is 38, Tanahashi Hiron!
00:41:05Tanahashi is protecting the IWGP of Tokyo!
00:41:12The filigree Teuuu is protecting the world!
00:41:14The old youth pride!
00:41:18The Ruikoyama is protecting the IWGP of Tokyo,
00:41:22and they are mortal!
00:41:24The battle of the year is and by the end.
00:41:29The battle of the modern European Union is protecting the IWGP of Tokyo,
00:41:34and it's all for the year!
00:41:37Tanahashi has protected the IWGP of Tokyo!
00:41:41This is the world! This is the new PRONES! This is the war made in New Japan!
00:41:53The new PRONES has brought the world to New Japan!
00:42:00This is the world's war against the world!
00:42:05It was a wonderful war!
00:42:11Tanahashi is down to the top!
00:42:19Ezra's life is increasing.
00:42:22I know that I'm already aware of it.
00:42:24If we don't win today...
00:42:26If we don't win today...
00:42:28If we don't win today...
00:42:30If we don't win today...
00:42:32We won't be in the middle of New Japan!
00:42:34Tanahashi's memories...
00:42:36It's 27 years old...
00:42:39It's up to the top!
00:42:44It's the best belt in Japan...
00:42:46IWGPのベルトが Tanahashiの腰に戻ってきた!
00:42:52初めての防衛戦!
00:42:55第61代王者が時代を守りました!
00:43:00天下を守りました!
00:43:32岡田には未来がある!
00:43:3827歳のレインメーカーが...
00:43:42人生最大の屈辱を今、メインメーカーは始まっています!
00:43:44そこから立ち上がるこの人には力があります!
00:43:48いやー、座り込んじゃいましたよー!
00:43:50そして、たな足がマイクを突破!
00:43:54だけど、城内、岡田コールですね!
00:43:56こんな岡田、初めて運動したねー!
00:43:58悔しいんだなー、全部出し切って負けたから悔しいかもしれないねー!
00:44:18岡田の背中に何を語りかけるのか?
00:44:28岡田!
00:44:33どうだ?
00:44:38悔しいか?
00:44:42ひとごと言っといてやる。
00:44:46よっけよー。
00:44:49IWGPは遠いぞー!
00:44:533年前、岡田一佳に送ったあの言葉を
00:45:00あえてここで2015年1月4日にも送りました!
00:45:07背中で受け止めた。
00:45:12IWGPは遠いという!
00:45:15その言葉!
00:45:17いつの日か正面から受け止める!
00:45:20その日が来るまで!
00:45:22首とどまって戦ってほしい!
00:45:25勝ったものが全てです。
00:45:39マイクを持って語る権利があります。
00:45:43みなさん、今日は最後まで完成!
00:45:47ありがとうございました!
00:45:492015年、新日本プレスは進化を続けます。
00:46:04そして、さらに盛り上げます。
00:46:13俺がいるし、そして、
00:46:19今日、会場に来てくれたファンの皆さんがいるから、これからは新日本、松田と盛り上がります。
00:46:32今日はありがとうございました。
00:46:49誰一人帰ろうとしているお客さんはいません。
00:46:59リングを去ってしまうのか。
00:47:02いためにいらっしゃる!
00:47:22何一人带闘っていてくれますか。
00:47:27何一人带闘ってくれですね。
00:47:31He came back to the ring.
00:48:01He came back to the ring.
00:48:31He came back to the ring.
00:49:01He came back to the ring.
00:49:08He came back to the ring.
00:49:15He came back to the ring.
00:49:17He came back to the ring.
00:49:22He came back to the ring.
00:49:29He came back to the ring.
00:49:31He came back to the ring.
00:49:36He came back to the ring.
00:49:43He came back to the ring.
00:49:50He came back to the ring.
00:49:57He came back.
00:50:34He came back to the ring.
00:50:41He came back to the ring.
00:50:48He came back to the ring.
00:50:55He came back to the ring.
00:50:57He came back to the ring.
00:50:58He came back to the ring.
00:50:59He came back to the ring.
00:51:00He came back to the ring.
00:51:01He came back to the ring.
00:51:02He came back to the ring.
00:51:03He came back to the ring.
00:51:04He came back to the ring.
00:51:05He came back to the ring.
00:51:12I think we're going to get to play the game with the last one.
00:51:22I think we're getting in a 9 year old, since the time of this ball, it's very hard to find.
00:51:34It's still in my heart.
00:51:36I'm still in my heart.
00:51:38That's a great feeling.
00:51:40It's not a peace.
00:51:42It's not a peace.
00:51:44I'm sorry.
00:51:46It's the first time I'm on the fly flow.
00:51:50I'm trying to get my hair out.
00:51:54I'm trying to get my hair out.
00:51:56I'm trying to get my hair out.
00:51:58I'm trying to get my hair out.
00:52:02He wasn't in front of me, so he wasn't in front of me.
00:52:07He wasn't in front of me, so he wasn't in front of me.
00:52:12He changed his career.
00:52:14He was happy, and he wasn't in front of me.
00:52:19He wasn't in front of me.
00:52:222015, Tokyo Dome 1.4!
00:52:26戦い猛での祝いの花火が何発も何発も打ち上げられています!
00:52:36新日本の未来は明るい!
00:52:39新日本に日はまた昇る!
00:52:43一歩一歩、階段を駆け上がってきました。
00:52:47苦しかったとき、つらかったとき、棚橋が支えてくれました。
00:52:52そして、マイケを握った!
00:53:192.15年もよろしくお願いします!
00:53:22じゃあ最後に、東京ドームの皆さん!
00:53:27愛生!
00:53:312015年、1.4、東京ドームに!
00:53:35日はまた昇る!
00:53:38戦い猛でい!
00:53:41今年初めて、太陽が輝きました!
00:53:46これが戦いの初日の出!
00:53:502015年も、棚橋ひろしが、新日本プロレスを引っ張っていきます!
00:54:00エース健在!
00:54:03エースとは結果を残す男!
00:54:06全ての力を、全ての力を振り絞り!
00:54:11エースとして、時代を守りました!
00:54:15アイダブルGPを守りました!
00:54:18いやぁ、金澤さん!
00:54:21まさか、まさかの戦いの連続でした!
00:54:25いや、ほんと、岡田がね、勝つかと思いました!
00:54:28何度も追い込んでいきますよね!
00:54:30本当にね、最初の岡田の完全にペースを握って、余裕の笑み、棚橋が苦しい、苦しくて苦しくて、たまらない状況、その中でね、どうやって逆転するのかと思って、足狙いから活動を見出した、そして、棚橋、ハイフライフロー、普通から決まってますよ。それを返した岡田。そして、逆襲のレインメーカー、それを返した棚橋。その先の勝負。
00:54:59これはもう過去の2人の戦いの中でも、やっぱり史上最大の決戦になりましたね、間違いなくね。
00:55:06あのね、島田さん。
00:55:08すべての技をね、出し尽くしているわけですよ。
00:55:11それでも決まらないわけですよ。
00:55:13この一歩先を、また一歩先を。
00:55:15我々はね、この2人の戦いにはどんどんハードルを上げているんです。
00:55:18そのハードルを2人は見事に乗り越えていってくれるんですよね。戦うたびに。
00:55:23そして最後の岡田の涙。
00:55:25あれがすべてを物語になったんですね。
00:55:27今日の戦い、岡田も棚橋も全部出し切って、そして最後に勝ったのは棚橋だった。
00:55:34エースは棚橋ですね、まだまだ。
00:55:36太陽は進んでいませんね。まだまだ光輝いています。
00:55:39安田閣僚さんにもここから加わっていただきます。
00:55:43岡田和親、レインメーカーがむせび泣いていました。
00:55:50あの姿を見たときに、この新日本プロレスのね、プロレスの本来の持つリアリティっていうのを感じましたよね。
00:55:59何かね、真のレインメーカーストーリーがね、ここから始まった。
00:56:05本当にね、屈辱ですよね、あの涙はね。
00:56:08悔し涙以外、考えられないわけですよね。
00:56:11もっともっと悔し涙以外のものもあるかも分かりません。
00:56:15これはね、一つの扉かも分からないですよね。
00:56:18いや、本当に山崎さん、メインイベント、どんな気持ちでご覧になりました?いや、あの方、悔し涙ね、本当に初めて見ましたし、びっくりしましたけれども、それだけのものをかけて、このリングに上がってきたんだなということを感じた、それと、棚橋は今まで何度も悔しい涙を流し続けてきたわけですよ。
00:56:41今の新日本プロレスがある。だから、岡田もこの涙をですね、また次の力に変えて、棚橋じゃないですけど、また生まれ変わってきて、新しい、また力をつけて大きくなった岡田をですね、このリングでぶつけてほしいですね。
00:56:58IWGPを初めて取ったときも、あのG1を史上最年少で制したときも、岡田は泣きませんでした。その岡田が初めて涙を見せた、苦しかった新日本プロレスで、棚橋は何度も何度も泣いてきました。
00:57:12涙は枯れるぐらい泣いてきました。その中から自分が立ち上がって、新日本プロレスを立ち上がらせて、お客さんもそれにまた賛同してもらって、そういう形をね、作ってきたから今の新日本プロレスがあるわけで、岡田にもそういう力をやっぱりね、蓄えてもらいたいですよ。この悔しさをバネに。
00:57:34そして、セミのダブルメインイベントですけれども、インターコンチネンタルもね、柴田さん、どうなってしまうんですかという試合になりましたね。
00:57:46本当に2013年のベストバウトでしたよね、あの戦いを、あれがもう究極の戦いだなと、この2人の中村タイ、ちょっとね、それをね、超えちゃいましたよね。
00:57:58メインイベントとIWGPとはまた違った意味で、インターコンチネンタルもね、インターコンチネンタルもインパクト絶大でしたよね。
00:58:06いやーもうね、新日本プロレスの戦い、ストロングスタイル。誰のストロングスタイルがまた今年2015年バージョン、新日本プロレスのストロングスタイルになるのか。
00:58:14中村のストロングスタイルか、高橋のストロングスタイルなのか。当然岡田君だってね、まだまだ負けてない。今日本当にね、これからまた這い上がってくると思うんですよね。
00:58:24そして真壁君だって、今日ネバー取りましたよね。真壁君のストロングスタイルもあるし、後藤柴田のストロングスタイルもあるし、もうね、分かりませんね。どうなっちゃうのか。
00:58:33素晴らしい、本当に層が厚いです。安田学良さん、あのインターコンチネンタルというのはね、一つのね、やっぱりこう、中村とイブシにしかできない。そうですね。
00:58:44それぞ2人の戦いという戦いをね、その真髄を見せてくれましたよね。あの、あの2人はね、まだ自分が見たこともない力を、自分たちが戦うことによってですね、引き出してくれると。そうですね。
00:58:59それを見たかったんですよね。それを見たかったら、あんなすごいものが現れてきた。これはね、僕はあの、新日本プロレスって、ある意味、WWEに向かってると思ったんだけれども、あの試合を見た限りでは、日本の独自のね、あの、プロレスの文化っていうのを、こいつら作ってきやがったなと、そんなふうに思いましたよ。
00:59:24実は今日、あの、北米にこの試合、生中継されてるんですけれども、あのWWEの伝説のアナウンサー、ジム・ロスさんがリンサイドで、あの、この実況付けしてたんですけども、あの試合見ながら、アンビリーバブルってね、10回くらい言ってたんですよ。
00:59:37やっぱりそうでしょうね。世界にね、やっぱり金沢さん、発信していく、そういう時代になったんですよね、ニュージャパンを。アメリカではあり得ない試合ですね。これは新日本プロレスでしか見られない試合です。メイドインニュージャパンのね。だからこそ、WWEのスーパースターたちの中にも、しんすけのファンがいっぱいいるわけですよ。そうですね。はい。この得体の知れない日本の強い若者、中村しんすけのことが大好きな選手がいっぱいいるんですよね。
01:00:07次半戦のね、あの、マカベとね、石井の試合、金沢さん、石井、ちょっと大丈夫ですかね。あのね。いや、本当に。
01:00:16頸椎に、King Kongに、モロに入りましたからね。本当にもう、命の削り合い、デッド・オー・アライブ、もうそういう試合でしたよね。
01:00:25えー、どちらかが生きるか死ぬかという戦いで、最終的に満身創痍の石井が、あの、首に2ドロップをくらってしまった。ちょっと、マカベもあそこまでいかなきゃ、石井に勝てない。いや、もうやるしかないですからね。その決断ですよね、あれはね。えー、石井がちょっと心配ですね。僕はね。あまりにもちょっと、ダメージが大きすぎるということでね。
01:00:44まあ、ちょっと命知らずのプロレスだったね。いやー、もうね、どこまで行くんだというね。いや、本当そうですね。いや、今日だけで、今年のベストバウト候補がね、3つも4つも出てきちゃいました。そうですね。どうしましょう。はい。まあ、そして柴田さん、桜庭鈴木稔も痺れましたよ。これもね、あの、UWF世代の方々はね、涙なくしては見られないですよね。
01:01:07やられましたね。いやー、最後にね。最後全部ね、鈴木実に持ってかれましたよ。いやー、すばらしかった。握手するとは思わなかったんでね。ちょっとね、あれは、本当に長く新日本を見ていた人にとってのね、心を揺さぶられるような試合でしたね。いや、全身白ずくもで、後ろ装束でしたね。はい。もう鈴木のね、覚悟がね、きょうは桜は上がりましたね。そうですね。さあ、そして後半戦の、改めてここで結果をご覧になっていただきます。いや、ケニーウォース。
01:01:37オメガもとんでもない危険な技で、最後、田口を仕留めていきました。そして、ついに後藤柴田が、IWGPタッグを取りました。なんか嬉しい。いや、柴田さん。なんかね。なんか嬉しいですね。なんか嬉しいですね。なんか嬉しい。いい笑顔でしたよね。そうそう。そして、AJスタイルズもね、金沢さん。はい。
01:02:07まさにナンバーワンのレスラーですね、彼はね。いや、本当にね、世界のワールドザベストのレスラーが、これまた内藤もね、糧にして這い上がってほしいというね、素晴らしい試合を見せてくれました。さあ、そしてここで、番組をご覧の皆様にお知らせがございます。
01:02:37ありがとうございます。柴田さん、これ歴史を作ってますよ。いやいや、もうね、何度見ても面白いですね。はい。たまりません。
01:02:43パソコン、スマートフォン、タブレット、いつでもどこで、もう誰とでもプロレスを見ることができる、新時代のサービス、新日本プロレスワールド。2015年注目のビッグマッチも配信していきます。
01:02:55まあ、もよいろ新日本プロレスなどアーカイブも充実しています。全部見放題でたった999円。新日本プロレスワールドをどうぞよろしくお願いいたします。
01:03:05そして最後に、次回放送のお知らせです。次回の新日本プロレスビッグマッチ、ザ・ニュービギニングイン大阪、2.11大阪フリッツ体育会館、ボディメーカーコロシアム大会の模様をテレ朝動画にて、完全生中継いたします。
01:03:20また、新日本プロレスワールドでも配信いたします。詳しくは、新日本プロレスおよび、新日本プロレスワールドのホームページにて告知いたします。どうぞご期待ください。
01:03:29いやー、もうね、新日本プロレスワールド、1万人突破。我々の目標はこんなとこではありませんよ。
01:03:37ねえ、金沢さん、八坂久良さん、柴田さん、山崎さん、行きましょうよ。
01:03:42行きましょう。全国1000万人のプロレスファンというのがプロレスの合言葉だったんですから。
01:03:462015年もね、我々も放送席で戦っていこうじゃありませんか。こんな素晴らしい戦いが、新日本プロレスにはあるんですよね。
01:03:56あります。
01:03:56世界を相手にしてからね。世界を相手に。胸を張りましょう。
01:04:00行きましょう。目標はベガスでね。放送席で実況解説やりましょうよ。
01:04:06画線やりましょう。行きましょう。行きましょう。
01:04:09行きましょう。我々も世界を目指して戦っていきます。皆さんも戦ってください。
01:04:15今日はありがとうございました。プロレス最高です。
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