アトラシアンの従量課金制をウェビナーで解説

アトラシアンの一部の機能で、従量課金制の導入が予定されています。本ウェビナーでは、具体的な変更内容、既存のサブスクリプションとの関係、対象機能を最大限に活用するためのポイントまで、詳しくご説明します。

アトラシアンは、2026 年 12 月 3 日より、AI およびプラットフォーム機能を対象に従量課金制を導入します。これにより、Rovo クレジット、自動化ステップ、アセット オブジェクトなどの対象機能には、既存のサブスクリプションとは別の、使用量に応じた新たな料金体系が適用されます。

IT、財務、管理部門を担う皆様にとって、本ウェビナーは、この変更を正しく理解し、チームの成長を見据えて早めに準備を進める絶好の機会です。ぜひご参加ください。

本セッションでは、以下のポイントをご紹介します。

  • 従量課金の対象となる機能と、使用量の計算方法
  • 対象の有償プランに含まれる利用枠を最大限に活用する方法
  • アトラシアンの管理で使用状況をリアルタイムに把握し、今後の需要を予測する方法
  • 使用量が上限に達する前に支出上限を設定し、アラートを構成する方法
  • チームの拡大に応じた容量追加の選択肢

セッション後半にはライブ Q&A の時間も設け、皆様からのご質問に直接お答えします。

スピーカー

Narmada Jayasankar

Head of Product, Atlassian

Narmada Jayasankar は、アトラシアンのデータ プラットフォームおよび従量課金制への移行を担当する製品責任者であり、企業の AI 導入を推進する仕組みを構築しています。

Grace Chang

Product Marketing Lead, Atlassian

Grace Chang はアトラシアンの製品マーケティング リードであり、プラットフォームと従量課金制の市場開拓戦略を主導しています。

Raghu Rao

Senior Principal Product Manager, Atlassian

Raghu Rao は、アトラシアンのシニア プリンシパル プロダクト マネージャーであり、組織に可視性と制御の向上をもたらす従量課金制エクスペリエンスの構築に注力しています。