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  • 3 months ago

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Sports
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00:00そしてシングルマッチは
00:013本目のシングルマッチは
00:05ちょっとディスプラド選手浮き上がらないから
00:07ワンヤンフィンがくらってますもん
00:09くらってますからね
00:10もちろんこれでしょう
00:113本目のシングルマッチは
00:14タナハシの世界
00:15ヤノ・トールです
00:17マサニー・エニシ
00:30リング上で後頭を繰り広げ
00:32競い合った2人
00:35存在をかけて
00:38全存在をかけて戦った2人
00:41タナハシも火がついてますね
00:47あの頃のよく見てた光景だ
00:51さあロープジャーに追い込んで
00:59ブレイク
01:00ブレイク
01:02ブレイク
01:04ブレイク
01:05当たってんですよ
01:06クリーンブレイク
01:09気はない
01:10めこぬやら
01:12タナハシも何度かなく
01:17GBH
01:18ケイオスのヤノ・トールにやられた
01:20怒りというものが
01:21フツフツと
01:22フツフツとその脳裏
01:24よみがえっています
01:26あの時はタナハシ選手はV字回復させた時ですからね
01:30そうですよ
01:31髪を切られ髪を切り返し
01:34髪の毛をかりと戦いでもシングルマッチをやったことがありますから
01:42ガンメン
01:43ガンメン
01:44ガンメン
01:45ガンメン
01:46ガンメン
01:47ガンメン
01:48ガンメン
01:49いやでもほんとこうなってくる
01:51ヤノ・トール選手何してかすか分かりませんから
01:52ガンメン
01:53ガンメン
01:54ガンメン
01:55ガンメン
01:56ガンメン
01:57ガンメン
01:58ガンメン
01:59ガンメン
02:00ガンメン
02:01ガンメン
02:02ガンメン
02:03ガンメン
02:04ガンメン
02:05ガンメン
02:06ガンメン
02:07ガンメン
02:08ガンメン
02:09ガンメン
02:10ガンメン
02:11ガンメン
02:12ガンメン
02:13ガンメン
02:14ガンメン
02:15ガンメン
02:16ガンメン
02:17ガンメン
02:18ガンメン
02:19本間智明とマガベ・トウギーは 棚橋にやりたい放題です。
02:27今日はハッピーのハの字もありません。
02:34頭がこんがらがりますね。 時間軸というか、時空が。
02:44棚橋のピンチです。
02:49ノボリベスのお酒を、棚橋のシーンに伸ばせるよ。
03:07静まり返ってますよ。
03:10お客さんも、1年前とのギャップがありすぎますもんね。
03:14頭が追いついてないんですよ。
03:18ノボリベスの観光大使ですよ。
03:21結構ね。
03:23ヤノ選手って、人間不信というか、いろいろとなりますよね、感情的に。
03:30ちょうど、怖いヤノトールの道がすっぽりと登るべスが抜けているわけですよね。
03:35去年、39年ぶりだったんで。
03:41ヤノトールとやっていた、崇高なる大泥棒。
03:44インワンプロデューサーのヤノトールしか知らないわけですから。
03:47知らないわけですから。
03:50だが、これがヤノトールの原点です。
03:54スイング!
03:55ヤノトールの原点です。
03:58当時もね、ヨウ選手は、アマレスの重さとしてね。
04:02新日本クルールスのね、一員になって。
04:05そういう路線で戦ったこともありましたが。
04:08それが特戦変異したんですもんね。
04:10急ですもんね。
04:12わりと早かった。
04:14すぐでした。
04:15バンガソ持って日本酒を飲みながらね。
04:20で、繰り出す技の飲み物、全部お酒物負けね。
04:26本当に近寄りがたい。
04:31極悪プロレスラーでした。
04:34手つけられないですよね。
04:36アマレスとか、実力すごい。
04:38力強い。
04:39悪い。
04:41怖い。
04:42近づかない方がいい人なんですよね。
04:45そうですよ、本来はね。
04:47バーバー、ヤノー。
04:50バーバー、ヤノー。
04:52これだったら、ヒロム選手も切られてますもんね。
04:55へぇ。
04:57タナーシロシの髪書きを切って、それが、髪の毛をかけた戦い。
05:02シングルマッチへと発展しました2人です。
05:08さぁ、それは運のレフリーが許さない。
05:11いや、もう全部出しですね。
05:13全部出しです。本当に。
05:14彼の歴史をすべて紐解いています。
05:16総決算ですね。
05:19さぁ、ここでタナーシが半日に出る。
05:22出るを。
05:24しかし、顔面勝ち虫に、視界を奪っていくヤノトール。
05:285分経過。5分経過。
05:31死んでごらん。
05:33さぁ、捕まえた。
05:35さぁ、ここで半日がタナーシにドラゴンスクリュー。
05:37だいぶやられてますから、ここから反撃いけるのかな。
05:47ここまでのダメージがあまりにも大きすぎる、タナーシロシ。
05:50だが、終わるわけにはいかない。
05:54タナーシロシの絵にしよう。
05:55絵にしよう。
05:57さぁ、ラリアット。
05:59今、ラリアットのようにハマりましたね。
06:00ついに、この極悪。
06:05金色の弱者、ヤノトールにも、ほころびというものが見えてきたか。
06:09タナーシロシ。
06:12わずかなチャンスにかける。
06:15スリップグレード。
06:18カバーに入った。
06:20カッコツー。
06:25さぁ、このワンチャンスをものにするか。
06:28タナハシロシ。
06:30極悪、ヤノトールをハイフライフローで仕留めるか。
06:35ハイフライ。
06:38そして、丸めコンナー。
06:42ケンザン、本当に刺さった。
06:45あれ、えぐかった。
06:46あれ、やべえですね。
06:48あれは、少しも逃がせれなかったですね。
06:51あれを受け止めるヤノトールの膝の強さも。
06:54悪質タックル。
06:59ニヤリと笑うヤノトール。
07:01全部の背だ。
07:03ヤノトールの歴史が、悪の歴史が詰まってますね。
07:06全部の背です。
07:08タナー。
07:10この力。
07:12この力。
07:14鬼殺し、いけるか。
07:16こらえてる、こらえてる、こらえてる。
07:19鬼殺し。
07:22カウントツー。
07:24タナー。
07:25ちょっと抗ってましたね。
07:26タナー選手はね。
07:27それでちょっとね、タイミングがずれてというか。
07:29ああ、しかし。
07:30おお、シュートーだな、この椅子がどこにあるのかも分かってるんですね。
07:35体の一部のようです。
07:38このヤノトールのシンボルとも言っていい。
07:41この赤く染められたタイプ椅子。
07:48この椅子で、タナーシロシの位置にかわす。
07:52スリングブレード!
07:53もう一発いった。
07:55使わせない。
07:56この椅子を使わせない。
07:59なんだ?
08:01クリスランドシャウト!
08:03そして、ヤノトールが持ち込んだこの赤い椅子をセットして、タナーシロシの鬼退治!
08:13クリスランドシャウト!
08:15ああ、ああ。
08:19あっ!
08:22タナーシロシはあきらめない。
08:24疲れない。あきらめない。
08:25負けない。
08:27あいあんウィル。タナーシロシ。
08:29ハイフライフロー!
08:35カウントクリック!
08:37逆転勝利!
08:40これとエースの戦い方、エースの勝ちっぷりです!
08:46最後のハイフライフローの重みが、
08:49もう2人の歴史の重みというか、すごかった!
08:52全部の背みたいなね。
08:55あの剣断を食らったら、なかなか怖くてね。
08:58そう、次は飛べないですけどね。
09:00そこを飛べるっていうのが、社長ですからね。
09:07これね、今の2人を初めて知るファンの方もそうでしょうし、
09:12リアルタイムで見ていった方にとってもね、
09:16すごい戦いでしたね。
09:22恐ろしいなぁ、このキャリア積んだレスラーの幅、すごみ。
09:26深み。
09:27いや、そういうのもね、見せつけられましたよ。
09:30味わい深いですよね、ほんとね。
09:31よくテクニックの引き出しなんて言いますけど、
09:34やはり、思い出の引き出しって強いんですよね。
09:36うん、歴史がね、やっぱあるから。
09:38この26年間にわたるキャリアの中で、さまざまな、さまざまな歴史の引き出しを作ってまいりました。
10:22みなさま、本日もたくさんのグラジョーありがとうございました。
10:31今まであまりご縁がなかった、
10:45のぼりべつ、のぼりべつ、のぼりべつと、
10:48のぼりべつと、
10:50つないでくれたのは、ここにいる、ヤノトウです。
10:55どうぞ。
11:05現役生活、今25年ですけど、
11:09その25年のうち、ヤノトウ、23年間、一緒にいました。
11:16ときには、飲みに行き、いつのまにか敵対し、
11:30愛いれる関係になりましたけども、
11:34またこうして、きょう、たたがえたことに、
11:40感謝するよ。ヤノくん、ありがとう。
11:52これは…
11:56ヤノくんにはまだまだ頑張ってあってほしい。
12:01頑張ってあってほしい。ありがとう。
12:10お前、たなわし!
12:17いや、たなわしさん。
12:25ありがとうございました。
12:27この形で、最後に戦えて、よかったと思ってます。
12:45こんな空気のときに、申し訳ないんですけど、
12:50今日付けで、この上別市観光大使、もちろん続けますが、
12:57今日付けで、ムロランの観光アンバサダーにも…
13:05え?え?え?
13:07終了します。
13:09終了しますよ。
13:11え?
13:12勝った!
13:13このタイミングは…。
13:14日本語協会の方に、あなたもらったんです。
13:18こうなるって、分かってて、話し進んでたのかな?
13:22え?大丈夫?金髪で怖い人ですよ、ムロランの方。
13:26いいんですか?
13:27そんなんですよ。
13:28あんなあの人を一斉で殴ったり、この姿隠して、話し進めたかなきゃない。
13:33めちゃくちゃな試合してお断りされるわけですよね
13:38大丈夫?話と違うんだけど何だろう
13:41ムロラン観光アンバサダーが移植されます
13:45前代疑問ですよ
13:47前代疑問
13:48なんちゅう
13:56あのね、ノモリベスとムロランはね
13:58経済圏同じにしてるんですよね
14:00そうですね
14:01本当の一つのエリアとして一緒に活動してますよね
14:04はい
14:05なのでこの地域全体をまとめて盛り上げていく観光大使
14:09なるほど
14:10就任いたしました
14:12ノモリベス観光大使と
14:14あれだけの
14:152つの大使ってことですね
14:16はい
14:17あれだけの悪の限りを尽くした
14:19数分前までに
14:20これ
14:21ムロランの
14:23肩を
14:24大丈夫かな
14:25でもこのプロデュース力ですよね
14:28すごいね
14:29なんと
14:30ノボリベスとムロランのダブル大使に就任しました
14:34ヤノトールです
14:36お疲れさまでした
14:38ありがとうございました
14:39終了式
14:40ありがとうございました
14:41ありがとうございました
14:46これを機に
14:49ムロランと
14:50ノボリベスつなげて
14:52来年
14:54クリバージュアリアになる
14:56ムロランに
14:57元回大会ある
14:59そこで
15:00やろうともってます
15:02おー!
15:05Kanayashiは3位に行くのですが、
15:09上り滅、ムロラン大会に
15:11上り滅とムロランが手をつないた大会に任命されたからです
15:19すごい!素晴らしい!
15:25こんな時に申し訳ないんですが、
15:28Kanayashiは最後なので、上り滅、締めてください
15:32上り滅、ムロラン、ダブル観光大使の最初の仕事ですね
15:40そうですね
15:42鬼になったり、すごいな
15:44Kanayashi、お願いします
15:46泣いた赤鬼みたいな話になってますよ
15:49デスペラード選手の感情もどこに持っていっていいのか分からなくなってますが
16:03デスペラード選手の感情もどこに持っていっていいのか分からなくなってますが
16:05アイアンフィンガー大丈夫か?
16:07デスペラード、大丈夫か?
16:09大丈夫ではないかな
16:11そうか、ちょっと助けてあげて、アイアンフィンガーが…
16:14そうかって言って、田中さん忘れてますね
16:17社長として、人の心配があまりできてないな
16:23上書きされちゃうんでしょうね
16:25やっぱり、試合してましたしね
16:35改めて、本日はありがとうございました
16:44来年からは、ノボリベツ、そしてムロランも
16:48北海道盛り上げに行きますので、応援よろしくお願いします
16:55どうぞ
17:00じゃあ、最後は、愛してますからのヤノトール
17:07見てみましょう
17:10じゃあ、最後に、会場みなさん
17:14愛してます
17:17ヤノトール
17:20すごい、この歴史の重みが詰まった中にも、未来にもまた繋がっていくっていう、とんでもない大会になりましたね
17:35なんちゅうボリュームですかね、これは
17:37これでも、ムロランと一緒ってなったら、これまた、今日、大丈夫ですか?怨念の人、大丈夫ですか?
17:44そうだ、怨念の人
17:46それも、やっぱり、観光アンバサダーとしての、なんかその、どう、あの、役割、ちゃんと成仏させるっていうのは
17:52はい
17:53まあ、ちゃんと、あの、成仏させるっていう
17:55はい
17:56まだ、成仏してないっていうことが、今年でまた証明されたので
17:59はい
18:01これ、成仏させたはずなのに、呪いは終わってなかったということだから
18:06終わってなかったから
18:07これ、ちょっと、海地選手とかも動きますね、これね
18:10動きますね、かもしれないですね、YouTubeで
18:13でもね、今日のこの矢野選手のね、ダブル観光大使襲名によってですね
18:20はい
18:21また、怨念坊主のね、よくわからない怨念がたまると思うんですよ
18:25あー
18:26怨念坊主が怨念のアップを始めると思うんですよ
18:28はいはいはい
18:29ブロランと言って、黙ってられないと
18:31そう、ブロランですもんね
18:33これは怪しいな
18:34怪しいですよ
18:35怪しいな
18:37いやー、でもこれ、瓶の穴のコールもまた一つ増えるわけですね
18:43見えますね
18:44はい
18:45でも、なんかこの、なんだろうな、プロレス、やっぱり長く見るもんです
18:48プロレスだっていっぱい言ってきましたけど
18:50本当にもう、その言葉の、なんかこの歴史を見れるというか
18:55はい
18:56なんかやっぱ、キャリアを積んだレスラーってすごいなってちょっと思っちゃいますね
19:00そうですね
19:01キャリアを積んでって、そしてさらにはね、そのキャリアの中でちゃんとね
19:06何かそのメモリーを作りあえていたレスラーの強さ
19:12そういうレスラーにしか見せれないもの
19:15で、キャリアを重ねれば重ねるほどそれがね、生きてくるわけですよね
19:20いやー、とんでもない大会があったけど
19:24あー、元気がないな
19:26あー、元気がないから帰っちゃうよ
19:29さけばないと、さけばないと
19:31ほんと欲しがりで、すいませんね、レスラーっていうね、人生ね
19:34今、欲しいメーターがゼロですからね
19:36いやー、欲しがりはね、ほんとにもう構ってちゃんと欲しがり感
19:40さあ、くんぐんとメーターが上がっていきます
19:44いやー、でもね、そのダブル観光大使による来年のね、ノボルベツムロラン合同工業は、それに実現に向かって努力しますと、頑張りますといって、それが実現したとしても、選手としてのね、棚橋選手がいないなんて信じられないですね、今の時点ではね
19:46ああ、だから怨念になってくる可能性もあるでしょうね
19:48ああ、怨念に?
19:50えええええええ
19:54いやー、でもね、そのダブル観光大使による来年のね、ノボルベツムロラン合同工業は、それに実現に向かって努力しますと、頑張りますといって、それが実現したとしても、選手としてのね、棚橋選手がいないなんて信じられないですね、今の時点ではね
20:12だから怨念になってくる可能性がありますよね
20:15前提ができちゃった
20:16社長が怨念になるの?
20:19怨念いつだ?
20:222人で来るかもしれません怨念2人がね
20:24これ両選手も適当すぎないの?
20:27でも確かに言われてみればそうですよ
20:29怨念?
20:31やりましょって言った日に
20:33金谷さんはもういないわけですから
20:35悔しいなろうなと思うんですよ
20:37寝たかったなっていう怨念が
20:38怨念社長になってくるんですよ
20:40最悪やんって
20:42でもなぁ、ギリギリやっぱり飯塚選手は
20:46ムロランというね、磁場があるんで
20:49あの磁場で怨念が呼べないってもおかしくないんですが
20:52カラン選手は冬ですからね
20:54ただ出たかったって言うのは怨念でしょ
20:57なるほど、欲しがりの怨念
21:00ありますね、あると思います
21:03欲しがりの怨念はすごそうだね
21:06たまって欲しいの怨念もすごそうですよね
21:09絶対社長はね、ずっと新日本事務所にいる人ではないですからね
21:15確かに
21:19さぁ、最後の、最後の上りです大会です
21:23ただしろしにとって、この北海道ツアーというものは
21:29現役生活において忘れ得るものになっているでしょう
21:33いやぁ、この、何でしょう
21:39上りです、この絵にしを復活させて、来年につなぐっていうことですね
21:45そうです、じゃあ考えてみれば、昨年ね、本当に矢野選手、観光大使の人力によって
21:5139年ぶりですよ
21:5339年ぶり、39年前は棚橋博選手ですら、プロレスラーでなかった時代ですからね
21:59それを去年、復活させて、さらに2年連続、この上り別大会を開催させた観光大使、まさに絵にしですね
22:11絵にしであり、つなぐですね
22:13大事につなげたわけですよね
22:15小林大会のデカいところを見たいですね
22:17そうです
22:18去年、39年ぶりにオムレート大会がなければ、こうやって上り別のファンは、棚橋博選手とお別れができなかったかもしれません
22:25そうです
22:26いやぁ、させばだわ、すごいわ
22:28すごいわ、今
22:30つまがるなぁ、本当に
22:32この矢野選手も、このB1プロデューサーって、本当にすごいですね
22:36そうなんですよ
22:38いろんな話を持ってきますね、いろんな話を
22:40すべての時代において、矢野徹というプロレッサーは、結果を出しているわけですね
22:45実業家としても、すごい
22:47はい
22:51まだ入門間もない、アマレスのモサとしての矢野徹の姿
22:55そして、GBHとなった矢野徹の姿、テイオスとなった矢野徹の姿、そして本体の矢野徹、プロデューサーとして、観光大使としての矢野徹、そのすべてが、今日という日につながっています
23:09ええ、これ上げてみよう
23:11これ上げてみよう
23:12どういう反応するか社長
23:15さあ、リョータイチがトムくんがトムくん
23:18トムくんを上げて、抱っこして、頭をなでて、トムくんをたいて、さあ、ギョータダハシ、ファンです
23:30ヨウ・タナハシ、ファンですね。
23:33どうぞ。
23:43社長の人の物は、俺の物感が出ましたよね。
23:48自分の手からにしましたね。
23:51上に立つ人間、こういう所があるからな。
24:00そうですよね。
24:04ミラノさんが言っていたように、自分たちの街に憧れのプロレスラーが来る。
24:10本当に試合も大事なんですけど、プロレスラーが来るって大事ですよね。
24:15大きいですよね。
24:17我々もこういう地方で試合したいですからね。
24:21醍醐味というかね。
24:22やっぱり画面で、平面で見ていたのは、立体的に動いているっていう、あの時の感動っていうのは、本当に今でも忘れないので。
24:32どんな試合になるんだろう、タイトルマッチやるんだっていうのもあるんですけど、本物がうちの街に来るって、すごい楽しみですよ。
24:40ファンの時はね、1ヶ月くらい前からソワソワしてましたからね。ワクワクして。
24:47近くで見たり触ったりとか、こういう機会があったら触れたりとかすると、デカとかスポットが。
24:54そうなんですよ。
24:55なので最後、ギリギリ、こうやって本物のね、タナアシロシが目の前に、自分たちの近くにいるという、この標高を今、ノブルベスのファンも、タナアシロシも味わっています。
25:12いやー、これがでも北海道ツアーの開幕戦なんですよね。そして、ヨウ選手のタイトルマッチあるじゃないですか。
25:24ああ、そう、24日ね。
25:27いや、金髪にしていこうかなっていう。
25:30今日、デスプラウド選手に、かなりアイアン・フィンガーが有効ですね。
25:34有効ですね。
25:36ずーっともう、ノックアウト状態でしたもんね。
25:39ヨウブランドの、新しいアイアン・フィンガーを作る、そんな楽しみで出てきましたね。
25:45それは、かなりヒントに今日なったかもしれないですね。
25:48まあ、でも、デフリー、また適当に言ってる。
25:52デフリーの目の前にやったら、反則ですからね。
25:55そうだな、負けちゃうから。
25:57あと、愛されるチャンピオンになれないですね。
25:59取ったとしても。
26:01あのー、小選手のこと、何も言えなくなりました。
26:03全然言えない。
26:05結局、一緒だったっていう。
26:06正々堂々とやりましょう。
26:10もちろんですね。
26:14このハッピー感、すごいな。
26:16去年もでしたね、ノドリベック。
26:18ハッピー感の温かさ。
26:19まあ、でもね、本当にこれが最後かと思うと、さらに特別です。
26:23まあ、棚橋選手のことですから、現役を退いて、社長、棚橋博士になったとしても、まあ、変わらぬ姿を見せてくれそうな気はしないでもないですが。
26:36うん、ですね。
26:38でも、やはり、このプロレスラー、プロレスラーとしてのコッシュを持ちた、棚橋博士が、目の前で、目の前で、プロレスラーとして戦う。そして、ファンサービスをするのか。これが、最後になります。上り別。
26:50ただね、あの、今日はあの、怨念があれば、試合をしてしまうという例を見せられてしまいましたから。
26:58これからどのくらい、棚橋選手が怨念をためるかですね。
27:02いや、生ハンカなことでは、ダメですよ。生ハンカの怨念じゃダメですよ。
27:07だって、我々は、飯塚隆の立場を見てますからね。そうですね。
27:10飯塚さん、怨念がもう、こっちがかわいそうになってしまうくらい、かなり溜めたってことですね。
27:15しかも、あの、バチバチの体で、怨念をキープしてますから。
27:20半端ない体でしたから。
27:22でも、怨念だと、あの体を作り上げられるってことは、金橋さんも、怨念があると、そのボディになるかもしれないですね。
27:29今はダメだと思います。
27:31今は煩悩です。
27:33今は煩悩です。
27:35これが、怨念ボディに変わるんですか。
27:38そのカテゴリーがあるんですね。
27:41怨念の方がいいんだ。
27:43そうなりますね。
27:45この後、北海道は旭川、北海道、北海道、八雲、
28:01吉羽アリーナさん、それから帯広とね、どんどん続いていきますので、最後は札幌でございます。
28:06はい。
28:07はい。
28:08タイトルマッチもありますし、タナハ選手のその姿をね、やちせるチャンスになりますので、ぜひ皆さん会場にね、足を運んでいただきたいと思います。
28:17ワト選手とつなぐがありますね。
28:19ワト選手とつなぐシングルマッチがあります。
28:23では、これを見て、ワト選手が気合い入ってくと思います。
28:25はい。
28:26はい。
28:27はい。
28:28はい。
28:29はい。
28:30はい。
28:31はい。
28:32はい。
28:3323年間か、ヤノトルが入門してきて、
28:40はい。
28:41はい。
28:42まあ、届かな。
28:44はい。
28:45はい。
28:47はい。
28:48はい。
28:49はい。
28:50はい。
28:51はい。
28:52はい。
28:53はい。
28:54いながら試合に入ってきて、
28:56はい。
29:01はい。
29:02そしたら、いつかドーベアになって 若手が海外修行に行ったり 後輩が入ってこなかったり
29:19タナハシ、イヤノ、ブルールしかいない 三人しかいなかったり
29:33その時に、いろんなことを話して でも、ヤノはヤノアリの考えがあって 戦う関係性になって
29:58そうして、少し省略するけど、今があって
30:12今日も3試合、きつかったよ
30:22ねえ、昔だったら ケロッとしてたと思う
30:28何があっても、そんな態度は見せなかったと思う
30:40もう一度、よみがえれ
30:44俺の魂、よみがえれって 何度も思ったけど
30:53かなわず
30:57今に至ってます
30:59ただ、最後の最後まで
31:08最後の最後まで
31:11いろんなものを与えてくれたプロレス
31:16そして、いろんなチャンスをくれたシニオンプレス
31:21最後まで、全力を尽くしていきますから
31:30まだ北海道ツアーシリーズね、初日だけど
31:36おそらく、いろんなところで
31:42おそらくじゃないか、全部のところで 最後の出場になると思う
31:47最後の、あんまり最後って言うと寂しいな
31:53全力で頑張りますんで
32:06もっと、もっと、シニオンプレス 盛りがっていきましょう
32:11ありがとうございました
32:14そして、
32:20新しく、ムロラン、シニオンプレスとの関係性を持って
32:27上り列とともに、一緒に
32:30これからもよろしくお願いします
32:32はい
32:38確かに、もう4ヶ月を切りましたからね
32:41チャナース選手の引退まで111日
32:45次来るという途中はないかもしれません
32:48そうですね
32:50そうですね
32:52ファイナル北海道かもしれないですもんね
32:55そうですね
32:56多分ね、そうなるでしょうか
32:57はい
32:58さあ、ということで
33:01今日の上りベース大会、皆さんいかがだったでしょうか
33:04いやー、ちょっと盛りだくさんですね
33:06もう、本当にこの神戸に向けての前哨戦もありましたし
33:10この、外戦してきたU-TWICE
33:13そして、オスカーの勢いっていうのもとんでもないなっていうのを見せた中で
33:16最後は今までの新日本ポロレス、暗黒時代といわれたとこからV字回復してきたときのね、ああいう時の状況というか光景、そういったものがね、この歴史として見ることができて、本当に盛りだくさんというか、なんかこう、ファーってなりましたね、ファーってなりましたね
33:34はい、そして陽選手はいかがだったでしょうか
33:37はい、僕もあの、全くミラノさんと一緒です
33:39なるほど、ファーってなったですね
33:40ありがとうございます
33:42いいTシャツお召しになってますね
33:44そうですね、あの、今日あの、物販で、上り別して出してるやつ、これ上り別のTシャツなんですね、はい、だったんですけど、で、矢野さん応援しようと思ったんですけど、金髪で来られたんで、それは予想してなかったんで、なんかその…
34:00そうですね、あれ?って思っちゃった
34:04はい、こんなほのぼろとした矢野さんじゃなかったですね、違うんですよ、違うんですよ、多分お客さんもそうだと思いますよ、これ応援したかったのに、応援していいのかなっていう
34:12いや、そうなんですよ、どうしようってなかったんで、はい、いや、本当にでもいいものを見ましたね、いやー、今日はね、本当に伝説になれると思いますよ、これは
34:20さあ、そして、陽選手は、この北海道シリーズでIWGPJr.ヘビー級選手演じ合い、挑戦が決まっています、はい、勢いの方を伸やします
34:28神を超えるをテーマにしないので、僕は、超えますよ、はい、その腰に初めて、IWGPJr.のベルトを巻くために、決戦は札幌大会となっております、はい、さあ、ここで番組をご覧の皆様にお知らせです、次回のニュージャパンワールドでは、9月24日、その札幌大会をライブ配信いたします、
34:58ミラノさん、ありますんでね、そうですね、はい、そして繋ぐもありますね、棚橋選手ね、そうですね、棚橋選手とワト選手のファイナルロード、繋ぐもありますので、ぜひ、会場に来られない方は、このニュージャパンワールドの方で楽しんでください、ということで、そろそろ、お別れの時間が近づいてまいりました、
35:16えー、ノボルデス大会、お別れとなります、本日の放送席は、ミラノコレクションATさんと、そして、洋選手でした、お二方どうもありがとうございました、ありがとうございました、ありがとうございました、洋選手、最後一言ありますね、えーっと、金髪にします、嘘だよ、
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