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00:00皆様、明けましておめでとうございます!
00:11今週も全日本プロレースの魅力をたっぷりお届けしてまいりたいと思います!
00:15個室をお届けする試合は、2008年チャンピオンカーニバルの予選
00:20棚橋弘選手対武藤圭司選手の試合をお届けいたします!
00:24This is a hard request for the first time, and I'm going to get a lot of time.
00:29This is a card for the next year.
00:33First of all, it's a 1962 year of being a tough guy.
00:39This is a new pro-lust and a new pro-lust.
00:42This is a new pro-lust and a new pro-lust.
00:45This is a new pro-lust and new pro-lust.
00:47This is a new pro-lust and new pro-lust.
00:51It is the final one of the final two years ago,
00:56which was the final one of the three years ago.
00:59The first one last year in the last 3rd of the year,
01:02in the last two years,
01:04the one with the tag team in the last two years,
01:08which has been held at the end of the first two years.
01:10The last two years ago,
01:12the last two years ago,
01:14the match was the S.A.M.S.T.
01:15with the title of the title of the title.
01:18The block of the match is the one
01:20pasti試合一試合も全部ベストバート級なったわけです。
01:23こちらをですね、いずれまたね、ご紹介できればなと。
01:26そしてですね、この試合がプロレス界における歴史の転換点の
01:30一つの試合になったのではないかなという風に思いますね。
01:33こちらに関してはこの試合終わってからまた解決していこうと思います。
01:36というわけでね、この新日本プロレスで育ったこのبل Bü тогоが
01:40チャンピオンカーニバルの舞台で最高の指定対決を繰り広げます。
01:45e
01:48japan
01:51me
01:52and
01:54I'm
01:57I'm
01:59I'm
02:00I'm
02:01I'm
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02:09I'm
02:10I'm
02:11I'm
02:14棚橋は現在所属新日本プロレス。そして武藤圭司は全日本プロレス。
02:21かつての突き人、棚橋は今日その賞に恩返しをすべく、
02:27武藤に立ち向かいます。
02:29シングルでは2000名。
02:322005年の2月の代々木。
02:34長野さん、あの時のあの戦いがちょっと蘇ってきますね。
02:39武藤圭司は武藤圭司の輝きの中に渦漏れてしまって勝てなかったんですよ。
02:46もう本人も全く歯が立たないと。
02:48ところがそれからね、棚橋は新日本でIWGPのチャンピオンにもなり、
02:53今年春の祭典も取ってますし、まさに本当にトップレスラーとしてね、
02:59五分の形でこの武藤と対峙するわけですよね。
03:04試合前に、棚橋とちょっと話をしました。
03:08何か吹き切れた?そんな問いにはそうかもしれませんねと語っておりました。
03:13この棚橋宏、非常にナチュラル。
03:16今回もより俺らしく自己愛をくら抜きますよと話してくれました。
03:22新日本プロレス、棚橋宏です。
03:252002年にね、武藤がこの全日本に移籍するときに、
03:30棚橋も誘ってるわけですよね。
03:32本人は新日本に残ったわけですが、
03:34本当に残ってなかったら、
03:36新日本は一体どうなってたんだというぐらいね。
03:38おととしなんかこの棚橋がいたことによって、
03:41新日本盛り返しましたよね。
03:43去年の人気もやっぱりこの棚橋の力大きいと思うんですよ。
03:46だからこの本当にスター性のある遺伝子、
03:50スターの遺伝子を武藤は新日本に残してきましたよね。
03:53そうですね。
03:54それはあの、発想ですよね、ファイトの。
03:58試合の中でのいろんな発想が湧くところと、
04:01色気ですよ。
04:02武藤はやっぱりレスラーは色気がなきゃダメだという感じ。
04:05藤木ちゃん、女性から見てね、
04:09この2人ってタイプ似てますよ。
04:11えー似てません。
04:13似てません?
04:14似てるんですか?
04:15あのね、感覚的なものはね、
04:17ちょっと似てる部分がありますよ。
04:19そうなんですね。
04:20見た目じゃなくてね。
04:21持っているから。
04:22二人ともね。
04:23月見だったから。
04:24自己闘水なところ。
04:25そう。
04:26そうなんですね。
04:27魅力的ですよ、すごく。
04:29そうですよね。
04:30藤木ちゃんのお目当の武藤圭司が出てまいりまして。
04:36やっぱ会場が盛り上がってますね。
04:38そうですね。
04:39さあ、ここからグランドコブラだ。
04:42上になった武藤。
04:46考えたらね、武藤圭司は自分で俺は天才と言える人ですから。
04:50はい。
04:51棚橋はね、自分が一番この世でモテる男だと信じているという。
04:56でもかっこいいじゃないですか。
04:57二人ともナルシスト。
04:59ナルシスト。
05:00棚橋に優勝のことを聞いたら、
05:03俺は優勝を狙ってません。
05:05優勝が俺を狙っているんです。
05:06というようなことを言う人だから。
05:08そうですよね。
05:09素晴らしいですね。
05:11その棚橋に対しまして、武藤はこう語りました。
05:16太陽の天才児と言われているが、
05:18俺が誓った経験には奴は到底届かないよ。
05:22こういう風に話していたのは武藤圭司です。
05:25武藤に言わせると、俺が本気になって光を放ったら、
05:28誰もそれには勝てないというのが武藤圭司の考えです。
05:31かっこいいですね。
05:33多田尾佐野さん。
05:35武藤はこうも言っているんですよ。
05:36俺もいろんな経験をしてきた。
05:38そういう意味では、この全日本に上がった棚橋、
05:41認めるよ。
05:43そういったね。
05:44物産名言があるんですね。
05:45そうなんですね。
05:46それがもう天然にこう出てくるというね。
05:49さあ、上になった棚橋。
05:54じっくりとブランドの攻防。
05:58ちゃんと不安のこの反応を見ながらね、
06:00スレイ運びをしてますよね。
06:02腕を取った。
06:03今度は足を取りに行く。
06:05レッグロックからレッグチザース。
06:07武藤圭司。
06:09ブランドでの攻防です。
06:11棚橋はこの流れをどう挽回してみせるのか。
06:18今足を取られた状態です。
06:20棚橋ひろし。
06:23長野さん。
06:24昨日の武藤はですね。
06:26アルメン、キラー、武藤と言いましょうか。
06:28非常にですね。
06:30非常な部分。
06:32濃い部分を見せてくれます。
06:34そうですね。
06:35今日の武藤は多分これで今2連勝ですよね。
06:38当然最優先は勝ち星なんですが、
06:42久々にこの棚橋というレスラーを味わってみたいと思って、
06:47じっくり試合をするんじゃないかなと思うんですよね。
06:50なるほどね。
06:51一方、棚橋もやっぱりね、武藤というこの光を感じてみたいというのはあるんじゃないですかね。
06:58ここでもし棚橋が勝つなんてことがありますと、
07:00当時勝手の2連勝というのは大きくありませんか。
07:03そうですね。
07:04プラスね、新日本の選手がですよ。
07:09今3冠チャンピオンではないとはいえ、
07:12全日本プロレスの代名詞である武藤を取ったら、
07:14これは一つの事件ですよね。
07:15そうですよね。
07:20この一戦について棚橋は、
07:22特に意識はしていない公式戦の一つですとも語っています。
07:26これは両国の時のタッグを組んだ前にも聞いたコメントと同じでした。
07:31膝を狙うのか、それとも首を狙うのか、田中橋。
07:38一旦間を取ります。これが武藤の上手さ。
07:44今井口さん、一瞬目が合いました?
07:47合わせられなかったです。
07:50合わせられなかったです。
07:52合わせられなかったです。
07:54合わせられなかったです。
07:56合わせられなかったです。
07:59ここで体と体がぶつからなくても、
08:02武藤が場外でちょっと休んでいる時に、
08:05棚橋はファンの視線を全部自分に集めて、
08:07自分を主役にするんですよ。
08:09こういうところが上手いですよね。
08:12いやー、二人ともプロ中のプロです。
08:15体が触れてないところでも勝負しちゃうわけですよね。
08:18すごいですね。
08:20これでこそプロレスラー。
08:22四つの体勢。
08:24サイドヘッドロック。
08:26同じようなロングタイツ。
08:28プロのロングタイツです。
08:30サイドヘッドロックは、
08:32棚橋ひろし。
08:34軸いくのか。
08:36棚橋、角負けしてないぞと。
08:41今その声に応えるかのように。
08:43確かにその通りですよね。
08:45横断幕には最強伝達継承で、
08:52広志という横断幕もあります。
08:55さあ、武藤が。
08:57いや、ここで体勢を入れ替えた。
08:58体勢を入れ替えます。
09:00体格的には勝っている武藤圭司。
09:04横断幕には若さがある。
09:09ボディ、そしてヘルボースマッシュ。
09:12これはちょっと引いてしまったか。
09:15武藤は首にも爆弾を抱えている。
09:18今、トーキックも一発、武藤。
09:21トライングメイヤーから。
09:23フラッシングウェルボー。
09:28特一が芸術に見えます武藤圭司の動き。
09:32アムロックの体勢に入っている。
09:34いつの間にか、もうアムロックの体勢に入っている。
09:37武藤、あえてじっくりいっているのか。
09:41武藤に言わせれば、プロレスの試合は作品ですから、それこそ。
09:45いい作品を作るために今、コツコツとやっているという感じですよね。
09:50武藤さん、これは武藤はじっくりいっているんですか。
09:53武藤に言わせれば、プロレスの試合は作品ですから、それこそ。
09:56今、コツコツとやっているという感じですよね。
09:59武藤なるほどね。
10:01ショートアームシザース、キーロック。
10:05武藤ちゃん、鍵のようになっていますので、これ黄色くって言うんですけどね。
10:11本当に血の巡りが止まってしまうくらいの魅力がありますのでね。
10:17さあ、ここで離れました。
10:24場外に送り出します。
10:26場外戦です。
10:27仕掛けたのは、棚橋だ。
10:30棚橋が仕掛けました。
10:32エルゴースマッシュ。
10:36放送席のすぐ横。
10:38棚橋の攻めが続く。
10:41そして鉄柱、赤い鉄柱攻撃。
10:44ここでどうか。
10:53踏みつけ攻撃は、棚橋です。
10:55棚橋の踏みつけ。
10:57今月のメインイベント。
11:04公式リーグ戦。
11:06絶好調の2人の攻防が続きます。
11:12全く角の違いが見えないですよね。
11:15そうですね。
11:16もう同角ですよね。
11:17さあ、ドラゴンストリュー。
11:20無償に打っていった。
11:22先に相手の得意技を打っていった。
11:25心理的な揺さぶりにもなります。
11:28しかも切れ味強かったですよね。
11:30足を取る。
11:36足を取って。
11:38ここからどういう攻撃か。
11:40足への集中砲火。
11:44レッグブリーか。
11:47いつも武藤がやる攻撃じゃないですか。
11:50これはね。
11:51そうですね。
11:52そういった戦法はね。
11:53やっぱり新日本の中でも取り入れてますよね。
11:56足を攻めていってのテキサスクローバーホールドにつなぐというのが、最近の得意なパターンですよね。
12:02そうですね。
12:03エルボーを落としています。
12:06棚橋。
12:07相手の膝。
12:08膝。
12:09左の膝。
12:10本当に武藤いつもね。
12:15自分がね。
12:16相手にやってることをやられちゃってますよね。
12:19レッグロックに入りました。
12:21棚橋ひろしです。
12:22新日本の春の再転入。
12:28ジャパンカップを制しました。
12:30そしてこの全日本のチャンピオンカーニバルに乗り込んできました。
12:35逆にノブゾンやっているように見えます。
12:39竹橋ひろしです。
12:41ジュージャパンカップの後、中村晋介のIWGPのL級に挑戦して負けてしまいましたけど、非常にいい試合でしたね。
12:51何かIWGPのベルトを失って、さらに自由奔放な天才人になったって感じがしますね。
12:58いや、そうですね。
13:00それこそね、付き人をやっていただけにどのくらい膝が悪いのかを知ってますよね。
13:06それからまた年月が経ってるわけですから、その当時よりさらに実際悪くなってるわけですよ。
13:12レッグシザースにとっている棚橋。
13:18武藤はにじりよる。ロープ。ロープ際。ロープブレイク。
13:24一旦エスケープをします。しかし、棚橋は離さない。
13:28勝つために一段は選ばず。
13:36この足が攻める。
13:40完全に膝狙い。
13:44ニュートラルコーナーだ。
13:48足をくくりつけて。
13:50そしての集中砲火。
13:54ドロップキック。
13:58武藤がつらそう。汗びっしょりで武藤。
14:02でもこういうポーズが全日本の不安の神経はね、すごい逆なでしてしまった。
14:14さあ、今度は足を引っ張って。
14:18昨日も見せました。こういった攻撃。
14:22武藤さんのパフォーマンスも早く見たいです。
14:24楽しみにしてきたので。
14:26武藤さんの声援が一番のエネルギーになると思いますから、どんどん応援してください。
14:36武藤が自分の絵を作れないくらい攻め込まれてますよね。
14:40そうですね。
14:44遠返戦だ。
14:46エプロンに叩きつけました。
14:50金橋です。
14:56さあ、ここで切削に。
14:58逆に今度は武藤が。
15:00武藤が、ひらめいた。
15:02シャイニングズダウン。
15:04このひらめきが武藤。
15:06天才たるゆえんです。
15:08天才は、天才を知るのか。
15:10太陽の天才と言われているこの、金橋ひろし。
15:14金橋勝てるよ。
15:16そして天才武藤圭司。
15:18天才はプロレスイングマスターと言われて。
15:20そしてクレー。
15:22ドラゴンスクリューが。
15:26なんとあの、鉄柵が上で行われた。
15:32これはもう受け目取れませんでしたね。
15:34そうですね。しかもね。
15:36今、田中ね。右膝痛めてるんですよね。
15:38その辺りちゃんと武藤わかってますね。
15:40はい。
15:42さあ、水木ちゃん。
15:44徐々に武藤選手のペースになってきました。
15:46そうですね。
15:48田中が、右の膝かなりダメージがあります。
15:52昨日もね、あの太陽ケアに勝ちが勝ちましたけども、ハイフライフローの後に膝を抑えてましたね。
16:02そうでしたね。
16:03やっぱりダメージあったんですよね。
16:04ここにはリーグ戦と言われています。
16:08チャンピオンカーニバル。
16:12武藤が狙う。
16:14完全にピンポイント。
16:16もう一度シャイジング。
16:18顔面だ。
16:20顔面にシャイジング。
16:22もう一度。
16:24ものすごいシャイジング。
16:26攻めに回った時の武藤のスピードはすごいですからね。
16:30シャイジングにドラゴンツクリュウ。
16:35そしてドロップキック。
16:38来ました。武藤の時間がやってまいりました。
16:46足をとってドラゴンツクリュウ。
16:50ガッツポーズを見せた。
16:52さあ、フィギュア4レッグロック。
16:55足をとてがためフィギュア4レッグロック。
16:58これは頼めとっては厳しい。
17:00武藤の畳み掛けは素晴らしいですね。
17:02強いですね。
17:04速いですね。
17:06速い速い速い速い。
17:08新日本ファンから、花橋コールが起こっています。
17:14この時間だ、こうの時間だ。
17:20返されないように。
17:22このあたりもバランスをとって持とう。
17:24This is the second one.
17:26How about it?
17:28It's a little bit better, but it's a little bit better.
17:32But now I think it's the first time I can cut the ball.
17:38The first time I'm going to go to the back of the left.
17:44The second step is a ninja.
17:49The second step is to get the ninja.
17:53They are all set up.
17:57The second step is to get the ninja.
18:05The second step is to get the ninja.
18:14瀬香神!
18:17同じ技!
18:212回返した両者
18:23それも同じ技
18:27両者通じてもね
18:29攻め方が似てきますから
18:31どっちの閃きの方が
18:33相手の想像力の上をいくか
18:35みたいな形になってくんじゃないかな
18:36なるほど
18:37足を取った
18:42もう一度足4の字固め
18:44この辺りのしつこさ
18:46レッセン相手は言います
18:50この武藤のしつこさ
18:52この通り嫌なんだと
18:54この武藤のしつこい攻撃が続いています
18:58足4の字固め
19:01武藤の攻撃が続く
19:06瀬香神のスピードが殺されてしまう
19:10瀬香神!
19:13瀬香神!
19:15瀬香神!
19:16瀬香神!
19:17バルコニーから聞こえます
19:18瀬香神にこげて
19:19シンポンポーレスの大弾幕
19:21そこから聞こえてまいります
19:23瀬香神への声援
19:25瀬香神!
19:29瀬香神!
19:31瀬香神!
19:32瀬香神!
19:33瀬香神!
19:34瀬香神!
19:37瀬香神!
19:39That's what I'm going to do now.
20:07.
20:14.
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21:30.
21:34.
21:36ライング4アームズ
21:39右の足を引きずりながら、タナハシ
21:44青天井エイルボウだ
21:48そのまま太陽を浴びせてどうだ?カウントバ2
21:52先ほどの足殺しで
21:56そのダメージがちょっと心配なんですがどうか
21:58どういう攻撃を試みるのか
22:00ボティ
22:06大きな向こうをまずボティスラム
22:10フェダンドロープから
22:14ローリングする
22:18コールの体勢カウントは2です
22:22カウント2カウント
22:24ここからドラゴンの体勢
22:36ドラゴン2プレックスがありますが
22:38先ほどの足へのダメージ
22:40さらに無刀は重たい
22:42どうだ膝だ
22:44さあここで出るか
22:46ゴールド
22:48その前にスリンググレード
22:50シャイニングウィザード
22:52共に得意技を出していった
22:56一方が得意技を出したらね
22:58すぐ返してきますね
23:00そうですね
23:02ゆずきちゃん今どう映ってるんですか
23:04何にも言えずに
23:06もうアテンとしてました
23:08すごいですね
23:09お互いに
23:10お互いのオーブ
23:14残り時間がもう5分です
23:18残り時間が5分しかありません
23:22足を取った
23:24ドラゴンスクリュー
23:26タナハシは一旦
23:32下がったそこに向けて
23:34上手くかわしたタナハシ
23:36タナハシはその間にトップロープに上がる
23:39トップロープに上がったことを聞いたしかない
23:41後ろで後ろで
23:43ミサイルキック
23:45タナハシのミサイル
23:47銃撃
23:52この表情から
23:56タナハシ
23:58バックを取って
24:00フルメルソン
24:02来た
24:04ダラバシして持っていくか
24:06投げられるか
24:07投げた
24:08ジャーバンダー
24:09どうだ
24:10カウルトマ
24:11カウルトマ
24:12カウルトマ
24:13これムト
24:15グビに来ちゃいますね
24:16そうですね
24:17変に話しかけたか
24:20タナハシ
24:22そろそろ行くよという合図なんでしょうか
24:30そしてこちらムトーケイチ
24:33まだまだお前なんぞには負けてたまるかと
24:36顔に書いてある
24:40ドラゴンスリーパー
24:52これはムトーの首に衝撃が走ります
24:56急にかなりダメージを負っているムトーケイジ
25:00膝で一発そしてもう一発
25:02何とか振りほどいた
25:04残り3分
25:05残り3分です
25:06残り3分です
25:08中を決することはできるんでしょうか
25:11さあ送った
25:13ここから再びドラゴンスリーパー
25:16ドラゴンスリーパーに入ります
25:20ドラゴンスリーパードラゴンスリーパー
25:22この状態が長く続きますと
25:35ちょっとムトーね
25:37残り時間がないんですけれども
25:39金橋慣れてやってますかね
25:41いや多分ねこの後に何かもう一つ
25:44用意してると思うんですけどね
25:48どれ時間が置くこともなくなってきた
25:51彼女1分
25:53これ風で ø
25:54ひらめきですよね
25:55そうですね
25:56そうですね
25:57時間でのひらめきですね
26:00slider
26:01飛び込んだ
26:02レアスラmund
26:04ハイヤングルだ
26:08エンズイシャイグリング
26:12ものすごい瞬発力
26:15一瞬のひらめき
26:17Well, the wrestling parece was the last two of them.
26:20So with that, he's doing a good job.
26:22He just went right away.
26:23He was supposed to go to the final game.
26:24He was in the final game.
26:25Suck.
26:27He's on the final game.
26:29It's down to the final game.
26:31It's down to the final game.
26:33He's on the final game.
26:34He's on the final game.
26:36It's over all games.
26:38Dieses season, this is 3.
26:422008.
26:46Oh
26:48Oh
26:54Oh
26:56Oh
27:00Oh
27:02Wow
27:04Oh
27:10Oh
27:12I got it!
27:16And now, 3 passing.
27:18It's still not too bad.
27:23Just 30, three passing.
27:26This is a great choice.
27:30And now it's front line!
27:33I'm sorry!
27:35Joseph.
27:38Okay.
27:40.
27:43.
27:47.
27:49.
27:56.
28:00.
28:02.
28:05.
28:07.
28:08.
28:09.
28:10Just a few times, I think this is a very good team.
28:16So it's a great team.
28:18Do you have a team?
28:20Yes, you can't tell if you're a team.
28:25I'm the leader of the team.
28:26And I'm the leader of the team, and I'm the leader of the team.
28:32It's a great team.
28:33My leader will be the leader of the team.
28:38.
28:43.
29:08I don't know if I can't believe it.
29:10I don't know if I can't believe it.
29:14I've fought 3 years ago.
29:20I've grown a lot.
29:24I'm not sure if I can't believe it.
29:28I'm not sure if I can't believe it.
29:32I'm not sure if I can't believe it.
29:36I don't know.
29:38How is it going to be cool?
29:44That's right!
29:46I'm not sure if I can't believe it.
29:52I'm not sure if I can't believe it.
29:58Well, I think I'm going to be good at the end of the day.
30:04I'm going to be good at the end of the day.
30:07I'm from武藤圭司.
30:09As you can see, it was a great game.
30:14武藤さん, Shining Wizard, and Tanahashi Hiroshi is a sling blade.
30:19It was a series of 30 minutes.
30:22But it was really interesting.
30:25It was really interesting.
30:28And this is the two of us.
30:30The two of us.
30:35First, 2008.
30:40And then, 2008.
30:42武藤圭司選手がですね、新日本プロレスに乗り込んで、
30:45当時のIWGPヘビー級王者であった中村信介選手に挑戦し、
30:51IWGPヘビー級王座をダッシュすることになります。
30:55武藤さんが全日本プロレスの席でありながら、
30:59IWGPヘビー級王者になりました。
31:01このままですね、武藤圭司選手。
31:03この2008年いっぱい防衛をすることになります。
31:06そして迎えた2009年の1月4日、
31:091.4東京ドームの相手は、
31:11棚橋宏選手でした。
31:13新日本プロレスとしてはですね、
31:15四方であるIWGPヘビー級のベルトを、
31:18なんとかダッシュしたいというのが、
31:20この年の悲願だったわけです。
31:22当然、棚橋宏選手への期待は高まるばかりでした。
31:25そんな、1.4東京ドームのメインで、
31:28棚橋宏選手が武藤圭司選手を破って、
31:32IWGPヘビー級王座に返り咲くことになります。
31:35この試合がですね、
31:37武藤圭司選手の現時点における
31:39IWGPヘビー級王座、
31:42最後の試合になっております。
31:45要するにですね、
31:46東根三重士と言われた時代から、
31:48棚橋宏選手を含む新東根三重士の時代に移り変わる、
31:52この序章が、
31:55今回ご紹介したチャンピオンカーニバルの予選だったのではないかな、
32:00というふうに思っております。
32:02はい、そして次週は、
32:032009年、
32:043冠ヘビー級選手権から、
32:06高山芳弘対鈴木ミドルの試合をお届けいたします。
32:10はい、この年ですね、
32:122人は不連隊で共闘する間でありながら、
32:15特に鈴木ミドル選手においては、
32:17この年のチャンピオンカーニバルを制覇し、
32:20この高山芳弘選手の3冠に挑むことになります。
32:24つまり、この紅蓮隊の頂上対決である、
32:27この最高の3冠戦、
32:29こちらをお届けできればなと思います。
32:31それではまた次週お会いしましょう。
32:32さよなら。
32:34ご視聴ありがとうございました。
32:46ご視聴ありがとうございました。
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