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00:00Do you want to call your father?
00:05I will go to the school of Kuhnon.
00:09But Kuhnon is...
00:11Yes.
00:12I've been living for a number of years.
00:17I don't want to know the world or other people.
00:22I want you to ask you.
00:30We're going to play outside.
00:34But I...
00:36It's okay. I'm going to connect my hand.
00:53I understand.
00:56I will protect Kuhnon.
00:59I will protect you.
01:01I will protect you.
01:03I will protect you.
01:05And I will protect you.
01:10Here we are.
01:16What do you mean?
01:19It is the same.
01:21I'm going to use the magic of magic and the magic of magic.
01:25I'm going to use the magic of magic.
01:28Then I'm going to lose the young and the young and the young輝き.
01:32Okay. I'm young and the young girl in the middle.
01:37I'm not going to see my own mother.
01:41I'm not going to be a girl.
01:44I'm going to be a man named after my daughter.
01:48Well, what are you talking about when you're 10 years old, and you're talking about what you're talking about?
01:55I don't think it's bright.
02:18It's a novel, and it's very sad and casual.
02:24I don't think it's crazy.
02:27I'm so sorry.
02:30I'm so sure.
02:34I'm so sorry.
02:36I know.
02:37How many change my sky break?
02:40九十の先に光があるなら
02:44何もかも全て壊れた日の
02:47空が晴れていたことの意味を
02:50散いた僕とあなたの外
02:52おかしな気象に価値が浮いて確かめたいから
02:57歩むことなくだけ言っていた
03:00悲しいほどに愚かな自分を超えて
03:04鮮やかな自体を見たい
03:28以上のことから 水の確保を最優先に考え
03:32集落を作り民を住まわせねばならない
03:35ということですね
03:36大変結構なお答えです
03:39座学に加え貴族の紳士としての
03:42振る舞いも教えしてきたけれど
03:44どうせならユーモアのある紳士にしましょう
03:48本当に良かったのかしら
03:51楽しい男性というのも魅力的だし
03:54クノン様にも合ってると思う
03:57ちょっと軽薄に見られるかもしれないけど
04:00何を憂いているのです?
04:03あなたの瞳に乾杯
04:05うんちょっとじゃないか
04:07でも出会った頃と比べれば
04:10かわいらしくなられたものね
04:12ふぅ…
04:15これは美しい先生にふさわしい
04:18十二年ものの神王国産です
04:20いい香りでしょ?
04:22あ、違いますよ、クノン様
04:24これヒューグリア産です
04:26国産ですよ
04:27なんだ、そうか
04:28ハハハハハ
04:31ハハハハハ
04:33では参りましょうか
04:37旦那サナがお待ちです
04:39うん
04:43うん、寒ー
04:45クノン様、あれ出してください
04:47うん、あれね
04:51あ、おり
04:56あったかーい、ぷよっぷよー
04:59これ、肌触りがすごくいいですよね
05:02水を超難度かつ超伸縮性を持つ膜で包んでみたんだ
05:07まだ実験段階だけど
05:09ベッドにして眠りたーい
05:11それも考えてるよ
05:13ところでさ、父上が僕に話があるってなんだろう
05:18なんかやったかな
05:19別に怒られるようなことはしてないと思いますよ
05:23あの血の海事件で懲りたじゃないですか
05:26イコがどうせなら派手にやろうなんて言うから
05:33ちょっと派手すぎましたね
05:35でも私、ああいうの嫌いじゃないですよ
05:37僕もだよ
05:38僕もだよ
05:41クノン様、お待ちしておりました
05:45こんばんは、バレン
05:47よっ、久しぶりだな
05:48あ…
05:49あ…
05:52兄上!
06:00手を引かなくて大丈夫か?
06:02大丈夫だよ
06:03周りに何があるかだいぶ分かるようになってきたから
06:07それも魔術ってやつか
06:10兄上?
06:20いや、元気そうで何よりだよ
06:25旦那様、奥様、お連れしました
06:29いらっしゃい、クノン
06:34こんばんは、母上、父上
06:37大事な話がある
06:43うん?
06:44フラーラ夫人から貴族学校の学習範囲を終えたと聞いたが
06:48今からでも実際の学校へ行くつもりはないか?
06:52ありません
06:53周りに気を使わせるだけですから
06:56それに今の僕には、学校よりも優先したいことがあります
07:01私も、お前はお前のやりたいことをやればいいと思ってはいる
07:06僕が行かないと何か不都合でも?
07:09貴族の子供は必ず通う義務があるんだよ
07:13お前も書類上では貴族学校の生徒になっている
07:17それだけではダメなんですか?
07:19お前は事情が事情だから
07:22国王陛下から通わなくてもいいという特別な許可も出ている
07:27癒着関係…
07:30そういう言い方はやめなさい
07:32それに今はそういう話ではない
07:35考えてほしい
07:38お小遣いの使い道を…ですか?
07:43いや、お小遣いの話じゃない
07:45父上はいつも文句を言いますよね?
07:47無駄遣いに思えるかもしれませんが
07:49僕は計画的に使ってるつもりです
07:51だから小遣いの話じゃない
07:53父上いつも僕たち家族のために働いてくれてありがとうございます
07:56だからいいんだ今はそういうのは
07:58だったらやっぱりまだ怒っているんですか?
08:00庭落ちの海にしてごめんなさい
08:02あれは許せん!
08:04今度やったら小遣い6ヶ月なしだ!
08:06あ、あなた、今はそのお話じゃないでしょ?
08:11考えてほしいのは、ミリカ殿下のことだ
08:15殿下?
08:16貴族の義務を果たさない者は、どうしても社交界では不利になる
08:21お前のせいで、将来ミリカ殿下の立場が悪くなるかもしれないのだぞ
08:29わかりました、行きます
08:32正直めんどくさいって思いますけど
08:35何年も通えというわけではない
08:38昇級試験を受けに行くんだ
08:40昇級試験?
08:42それに合格すれば、正式な卒業資格を得ることができる
08:46試験は5回だから、5回だけ学校へ行きなさい
08:50なんだ
08:52俺とミリカ殿下も、次の試験で卒業だから、一緒に受けることになるな
08:57そういうことなら、学校へ行くお支度をしましょう、くの
09:02はい、母上
09:03お洋服に靴にオシャレな街灯もいるわね
09:07まずはサイズを測りましょう
09:09いっこ、手伝ってちょうだい
09:12行くしよう
09:21学校には他の王族の方もいる
09:24もしかしたら、クノンやミリカ殿下に接触してくるかもしれん
09:28大丈夫です、俺がついてますから
09:31学校に行くんですか?
09:36はい、小級試験の間だけですが
09:39それはそれはいいですね、クノン君と一緒に学校で過ごせるんですね
09:44僕は正直、学校って何が何だかよくわからないんですけど
09:49大丈夫、お姉さんがちゃんと付き添いますよ
09:53じゃあ、お願いしますね
09:55でも心配だな
09:57だって僕が殿下と一緒にいたら
10:01殿下のことが好きな学校の男の子たちに嫉妬されちゃうでしょ
10:05あ、ああ、大丈夫だとは思うんですけど
10:09大丈夫だとは思うんですけど
10:11もしかして、人気ないとか?
10:14あ、ありますよ!これでも王女ですから!
10:17私を好きな男の子なんて、右手の指の数だけいますよ!
10:225人はいると
10:24念のためご信用に杖を新しくしてもらおうかな
10:39もう、かっこいい!
10:45物語に出てくる王子様のモデルになった人って、カノン様のことだったのでは?
10:51ついに僕の正体がバレてしまったようだ
10:54ごめんね、今まで黙ってて
10:56俺の弟って、こんな奴だったっけ?
11:00あ、オリ
11:05では、行ってきます
11:11いってらっしゃい!
11:13いってらっしゃいませーん!
11:20すごいな、全然揺れないぞ
11:23父上が馬車の振動は腰を痛めるって言ってたからね
11:27魔術って便利だな
11:29うん、こんなに使い道があるなら、将来僕でも仕事が見つかりそうだよ
11:34いや、絶対見つかるって
11:43やっぱり家から遠くへ行くのは不安だろ?
11:46そんなことはないよ
11:48僕はちょっとだけ強くなったから
11:51兄上にもたくさん心配をかけたね
11:54僕が転んで怪我をしたことで、ずっと自分のことを責めていたでしょ
12:00クノ…
12:01僕はもう大丈夫だよ
12:04前は消えてしまいたいとさえ思っていたけど
12:07今は何があろうと生きてやろうと思っているよ
12:10そうか、本当に変わったな、魔術に出会って
12:17世界中の人間が滅んでも、僕だけは生きてやるって気迫があるんだよ
12:22ん?
12:24ごめんね、兄上、僕は生きるよ
12:27全ての人類に申し訳ない気持ちになるくらい長生きするよ
12:31おお、そっか…
12:34うん、本当にこんな奴だったっけと思うほどに…
12:38あの次女の影響かな…
12:40行きましょう!
12:41もしかして学校が近い?
12:43すごいな、分かるのか?
12:45うん、たくさんの人の気配が…
12:48うん、たくさんの人の気配が…
12:55うっ、うっ…
13:08クノンくん、イクシオ様ー!
13:15おはようございます、殿下
13:17朝も早くからあなたの美しい声が聞けるなんて…
13:21どれくらい幸福か、半日ほど語っても?
13:24うっ、蝶ネクタイ可愛いですね
13:27でしょ?
13:29あれ、もしやこれ殿下よりも可愛いですか?
13:33それはないです!
13:35よかった、もしそうだと言われたら
13:38この場で引きちぎって捨ててましたよ
13:40うっ、うっ、うっ、うっ、うっ…
13:42なんかすげーな、この二人…
13:44それじゃあ行きましょうか!
13:51ん?
13:52クノンくん?
13:53レキッ
13:58レキッ
14:00レキッ
14:04数え切れない人の気配
14:06数え切れない人の声
14:10昔の僕だったら尻込みしたんだろうな
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15:12Oh, that's what I'm going to do now.
15:19Yes?
15:21I'm a teacher, Kast.
15:24I'm going to help you.
15:26Yes.
15:27Hi, Kast.
15:29I'm Kast.
15:30I'm Kast.
15:31I'm...
15:33I'm a girl.
15:35I'm a girl.
15:37I'm a girl.
15:39I'm a girl.
15:41But I'm a girl.
15:43She's a girl.
15:45What's that?
15:47Why did she be?
15:49Well, Kuenon, we'll be back with you.
15:53We'll be together.
15:55Please, my brother.
15:58Yes.
16:00Myrka, you're welcome.
16:02Myrka, you're welcome.
16:04I'm so tired.
16:07You're welcome.
16:09That's what the hell is.
16:11Kuenon-Glion.
16:12It's been a year's anniversary,
16:14I've been to the Lord of the Lord of the Lord.
16:17Oh?
16:18What?
16:19It's so ridiculous.
16:21It's so ridiculous.
16:22It's like a man.
16:23It's a man.
16:24It's a man.
16:25It's a man.
16:26It's a man.
16:27It's a man.
16:28It's a man.
16:34Let's go.
16:35Hey, Lyle殿下!
16:40Kuenon-Glion.
16:45실향牛志w拳の概要は聞いているかしら?
16:49はい!!
16:50五回試験を通れば卒業資格をもらえると聞いています
16:54その通りです
16:56本来なら一回の試験を受けた後
16:59次の試験の準備期間を分けてから行われるのですが
17:03クノンさんの場合は特別に集中して行われます
17:06特別?
17:08クノンさんのお父様と国王陛下の方から
17:11そのようにと受けたまわりました
17:13え?
17:14I...
17:16Teacher, I am the father of the Colonel, and I have a man.
17:22It has a relationship with the U.S.
17:24I'm sorry for the school.
17:26Teacher, I have been so sorry for the first time.
17:31Teacher, I have not heard of it.
17:33I've had a conversation from the years before.
17:37If you don't know, what I have done is say.
17:40It's a good thing.
17:42Then let me start.
17:43and you don't know, it's time!
17:45Let's go!
17:46You can't really tell me what you're saying
17:48but if you want to make a big mistake,
17:49you can't take it off your own
17:52I'm sure you're still getting my own life
17:54I'm sure you're going to get it on the next day
18:05while you're in a deep end,
18:09look at this problem
18:11This question...
18:13...and other...
18:15...and...
18:16...and...
18:17...and...
18:18...and...
18:19...and...
18:20...and...
18:21...and...
18:28...I...
18:29...Ku-Nan-kun...
18:31...What do you want?
18:33...
18:35...
18:37...
18:39...
18:47...Denka...
18:48...
18:50...誰...
18:52...
18:53...
18:57...
19:00...こんなガキが本当に父上の祝福を受けたのか?
19:04...
19:05...
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19:59...
20:00...
20:01...
20:02...
20:03Lyle殿下!
20:05違う!
20:07ですが、まるでそれは…
20:09そうかもですよね…
20:10違うって言ってるだろ!
20:18行くぞ!
20:19はい! Lyle殿下!
20:23邪魔者は去った
20:26兄上何にする?
20:28僕はね、ハンバーグ!
20:29いやいやいやいや…
20:31クノン!お前やっただろ!
20:34ミリカ殿下は何食べます?
20:36僕はね、ハンバーグ!
20:38クノン君…
20:43それで、さっきのは誰だったんです?
20:45私の兄です
20:47一つ上の第六王子、ライルヒューグリアです
20:51殿下のお兄さん…嘘でしょ?
20:54だって、弟や妹を大事にしない兄なんて存在しないですよね!
20:59そうだといいんですけどね…
21:02本当なの?兄上…
21:04本当だ…
21:06そうなんですね…
21:08僕、兄上が兄上で本当に良かったです!
21:11お…おお…
21:13俺の弟は本当に変わってしまった…
21:18大変な人物に大変なことをしてしまった…
21:23父上になんて報告すれば…
21:25兄上、ハンバーグ美味しいです!
21:28クノン君ですからね!
21:31もう今更ごちゃごちゃ行っても仕方ないですね!
21:34お食事を楽しみましょう!
21:36ハンバーグ美味しいですよ!
21:38はい、美味しいですね!
21:40今まで食べた中で…
21:42どうかこれ以上何事もなく卒業できますように…
21:46…
21:47…
21:48…
21:49…
21:50…
21:51…
21:52…
21:53…
21:54…
21:55…
21:56…
22:16…
22:17…
22:18…
22:19…
22:20…
22:21…
22:22…
22:23…
22:24…
22:25…
22:26…
22:27…
22:28…
22:29…
22:30…
22:31…
22:32…
22:33…
22:34…
22:35…
22:36…
22:37…
22:38…
22:39…
22:40…
22:41…
22:42…
22:43…
22:44…
22:45…
22:46I'm so excited for you.
22:52This pattern will be now.
22:56It will shine.
23:00I'm so excited for you.
23:03It's time for me
23:33次回、卒業、そして次はどうする?
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